街で見かけた素人モデル専門 model-collection モデルコレクション 池袋店

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五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

チャームポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

性感帯全身が感じてしまいます♥

趣味本を読むのが好きです

好きなタイプ愛のある変態紳士です♥

興味あるプレイ恥ずかしい姿を撮影されたいです♪

※正会員以上の会員様特典です

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週間出勤予定表

本日 4/12(日) 13(月) 14(火) 15(水) 16(木) 17(金)
11:00~ 11:00~
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店長コメント Manager Comment

●モデル東京グループ公認 ★レコメンド★ プレミアムM嬢 お客様から寄せられた高い評価をもとに、SM東京グループが“自信を持って公認する”特別なレコメンドガールです。

【超!超!超!超!逸材!全てを兼ね備えた神級M嬢!】

時代がM女を創るのか?M女が時代を変えるのか?
お会いした瞬間!電流が走る衝撃!
この女性は モノ が違う!!
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女性はこうあるべきだと!昭和の男はそう思う!
時代錯誤かもしれませんが.
世のおじ様方は惚れちゃいます!!

上品.気品漂う繊細な喋り方と蕩ける声質に
サディスティックな灯が沸々と....
一流大卒の医療関係のお仕事に従事する
才色兼備!才媛才女”

全身から湧き出るMの泉(バリバリのMオーラ!!)
言葉では言い表せない…世の男性なら必ずや魅了されてしまう。
あっという間に過ぎ行く面接時間!
優しさと淑やかさの中で産まれる性衝撃。
全てを享受するかのような彼女は…
SMクラブの扉を叩いたのはもはや宿命!
『HPを見ました・・・』電光石火の緊急面接!

抑えられない衝動!息を呑む美女…
若い子には到底繕えないあふれる色香♪

リピーター製造機の予感ぷんぷんですっ!!
M女とは…命題の下、
計り知れない彼女の魅力&興味は尽きません!
色香迸る美貌と熟れたカラダ!
オトナの色香と少女のようなあどけなさ、、
筆舌しがたい魅力満載!!

お会いすれば何よりもコノ雰囲気!
素晴らしいワンダフル!
初めはどうか優しくエロエロ調教!何卒宜しく御願い致しますっ!

基本プレイ Basic Play

  • 生フェラ
  • 口内発射
  • 69
  • 指入れ
  • ディープキス
  • ローションマッサージ
  • 素股
  • 手コキ
  • パイズリ
  • 足コキ
  • 顔出し撮影
  • 目隠し撮影
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • コスプレ生撮りコース
  • コスプレ生撮りプレミアムAコース
  • コスプレ生撮りプレミアムBコース
  • コスプレ生撮りプレミアムCコース
  • コスプレ生撮り3Pコース
  • コスプレイメージコース
  • コスプレイメージプレミアムAコース
  • コスプレイメージプレミアムBコース
  • コスプレイメージプレミアムCコース
  • コスプレイメージ3Pコース
  • ヌードグラビア撮影コース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • めがね
  • コスチューム追加
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • ピンクローター
  • アイマスク
  • 手枷
  • 縛り(綿ロープ)
  • 猿ぐつわ
  • 大バイブ
  • 顔射
  • 電マ
  • 電マアタッチメント
  • 電動乳首クリップ
  • ディルド(吸盤付き)
  • リモコンバイブ(パンティorパンスト付)
  • 開口マスク
  • 即尺
  • ごっくん
  • イラマチオ
  • アナルファック
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

4月10日 M様 プラチナ会員様

評価点数 100点

回を重ねるごとに、プレイが濃密になってきて・・・
虜になったのは私の方かもしれません。
素晴らしい非日常をありがとうございました。

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五条 乃々香ギャラリー

M-Girls Diary Mガールダイアリー

女教師のマゾ堕ち…穢されて、堕とさ...

4/10 16:32

こんにちは。
ののかです。
(いつものこの超長文日記が、私の直筆です。色々察して頂けましたら…この日記も埋もれそうなのでここで伝えないとと…)


日記また、1週間ぶりになりました。
(1週間ぶりの日記なのです…察してください…伝わるとよいです…)


いつも、日記読んで下さって、本当に有難う御座います。
心から嬉しいです。


桜も散りかけ、初夏に向かって気温が少しずつあがってきましたね。
1ヶ月も経つと、もう夏の陽気のイメージです。
今週土曜は、25度まで気温があがるようなので、
寒暖差に気を付けて、これからは熱中症などにもお気を付けて過ごされて下さいね。




本日日記タイトルは、
【女教師のマゾ堕ち…穢されて、堕とされて、壊されて】
です。

一緒に、妄想世界お付き合い頂けましたら嬉しいです。





【女教師のマゾ堕ち…穢されて、堕とされて、壊されて…】


ユメは、とある人物の命令により、
今日初めて会った男の前で、
全裸で両脚を大きく開いたまましゃがみ込んでいた…。



全てはその人物の支配下でユメは動かされていた。
それが、今のユメにとっては最高に幸せだった。
"性玩具"にされて、自分を使って頂けているのだから。
ユメにそんな経験はなかった。
この人物と出逢うまでは。

その人物にとってユメは、
最高に旨そうな牝犬奴隷だった。
いつも上品に、真面目な顔をしているユメを、
徹底的に堕として、壊して、穢したかった。
今、自分の妄想していた通り、手の内にユメがいる。
笑みが止まらなかった。

(先生、君は僕の手によって、もっともっと堕ちていくんだよ。美しいね。君が汚されれば汚されるほど、僕は君のことが愛おしくなるんだ。)



その清楚で淑やかな容姿に似つかわない脇嗅がするユメ。
目の前の見知らぬ男に、

“こっちの方がより臭い"と言われた左脇の脇窪を晒け出した姿で、その脇窪に鼻を付けられ、

“スーハー、スーハー”と
わざとらしく音をたてながら
ニヤニヤとした顔で嗅がれていた。


それに対しユメはこう言った。
よくユメをここまで調教したものだ。


「露出狂ユメの臭い脇嗅を嗅いで頂き、ありがとうございます。
お礼をさせていただきます。
どうかチンポを…オチンポエキスを飲ませて下さい…お願い致します…。」


と、いやらしい言葉でお礼まで言ってから、
自らの空いた右手でその肉鞘を取出し、口に含んだ。


(先生、よく言えた。偉いな。先生の腋嗅を嗅ぐと、僕もとても興奮するよ。くっさい先生の腋嗅。でも、とてもエロいよ。僕のチンポも勃ってきた。先生の腋嗅を妄想したんだ。)


「うっ…いきなりか。
まぁ、悪くないけどな。
それにしても君の脇嗅は臭いね。
君のココ、もっと嗅いでやるから、スカートとパンツ下ろして、空いた右手を使って袋を触ったりしながら、いやらしくチンポ舐めたり、咥えたりしてくれ。
こっちは、
この臭いの我慢して、無理に嗅いでやってるんだからな。先生。」


「ごめんなさい…変態ユメの臭い脇を嗅いでいただき嬉しいです…。
おズボンと下着を脱がさせていただきます…。」


ユメは、一度、肉鞘から口を離し、またいやらしい口上をしてから、右手だけで、どうにかスカートとパンティをさげていった。


(しかしあの悪ガキも大したもんだ。よくも、こんな良い女をここまで仕込んだな。
それにしてもこの脇嗅本当に臭いけど、
あの清楚ですました顔見ながら嗅ぐとクセになるな。
何なんだこの女。
はまるぜ。
虜になってきたな。
こんな女どこ探してもいねぇ。
天女様ってのが本当にいたら、こんな顔してんだろうな。)


男は、ユメの脇嗅を嗅ぎ続け、自分のズボンをおろした。
頬を赤らめ下ろして行く“天女様"の顔をニヤニヤ横目で見ながら、
これからされるフェラチオに期待してその“天女様"の胸に手を伸ばして行った。

やっと片手だけで、見知らぬ男の下着まで脱がせ、固くなった肉鞘を目の前に、一度は躊躇しながら、その肉鞘やだらしなくぶら下がる袋を慣れない手つきで触りながら、美しい口を開き舌を出し絡めて行くユメだった。


(私…出来ればこんなこと、早く終わらせたい…どうすれば…どうすれば早くイッてもらえるの…。ハルキくん…先生どうすれば…。)


朦朧としていく頭の片隅でそんな事を考えながら、身体中を触られまくり、必死にフェラチオするユメ。
そしてまた一度、肉鞘から唇を離した。


(あぁ、ハルキくんの意のままの私…でも、ハルキくんのことが私ずっと好きだったんだわ。こんな風にしてもらうことを、妄想していたんでしょうね…だから、何でもハルキくんの言うことを聞きたい…従いたいし、ハルキくんにいっぱい汚され穢されたい…私をどうにでもして…大好きなの…先生あなたのことが…だから先生をとことんあなたの玩具にしていいわよ…。)


「あの、どうするのが一番お好みでしょうか…?』


男の悦ばせ方をあまりよく知らない真面目なユメは、直接、本人に尋ねた。
恥ずかしがるユメを、またニヤニヤしながら男は舐め回すように凝視した。


「先生、そろそろこのくっさい脇嗅は勘弁してもらって、オマンコと言いたいところだが、
立ち上がって俺に先生から積極的にキスしてくれよ。
いや。俺がたっぷり先生の唇に接吻してやるよ。」

ニヤつきながら男は言った。

ハルキは、モニターを見ながら自分の性器をずっとしごいている。


(先生…先生…最高だよ…もっと僕の牝犬になるんだ。もっともっと、先生の淫乱なところを見せて…。ああ興奮するよ。先生は最高なんだ。僕は先生でしか興奮できないんだよ。)


「ごめんなさい…臭かったですよね…ごめんなさい…。
キスさせていただいてもよろしいですか…?」


「ああ、俺がしてやるから立ちな。
脚は拡げておけよ。
ぐちょぐちょで、汚いオマンコも、触ってやるから。」


「ありがとうございます…キスしてください…
汚いオマンコも触ってください…。」


その頃ハルキは、
別方向から写し出された
3台のハイビジョンテレビの大型画面で、
その淫媚で美しい裸の女と、男の様子をじっと眺めていた。

そんなハルキの視線も知らずに、2人はディープキスをし、舌を絡めあって、物凄い光景をハルキに見せつけていた。
女は全裸。男は下半身丸出し。
その男の裸の下半身で全裸の美女の両手がいやらしく蠢いていた。


「あ…ぅのぅ…。」


ユメは、「あの…」と言いたかったが、男の執拗な舌先に言葉を奪われた。


「出る時はお口にお願いします…飲ませて…んん…。」


言い終える前に、また唇を塞がれた。
その間もユメの両手は肉鞘を激しく、優しく、強弱をつけながら擦り続けていた。

男は唇を合わせたまま、頷いた。


「よし!今だ!飲め!」


両手で、その品の良い美しい顔を挟み、下半身へ落として行った。


「ううっ。」
男の悦びの叫び。

「ううっ。」
そして、天女の悲痛な叫び。

ユメは、一瞬頭が真っ白になった。
何が起きていたのかと、自分で我に返って自覚した。

男はその後、天女様の唇で肉鞘をきれいにしてもらい、またパンツとズボンを穿かせてもらった。

その間も天女様の唇や胸、淫裂を触り続けた。

ユメは、まだ全裸で、頭の後ろで両手を組んでいた。

"牝犬奴隷"だ。
ハルキが妄想していたことが現実になった。


(先生はもう僕の奴隷だよ。僕は先生の御主人様。先生はもう僕から逃げられない、そんな風に躾けていくからね。これはまだ物語の序盤だよ。僕ももう先生から離れられないよ。)




「おじさま、どうも。」


車椅子の少年が声を掛けながら現れた。


「ぼっちゃん。」


男は、先ほどとは打って変わって恐縮しながら、照れたような顔で挨拶した。

「ユメ、おじさまにちゃんと挨拶した?困るよ。僕が変態だと思われるのは。」


「事情は説明させていただきました…。
私の淫乱な性癖のせいで、ハルキさまが勘違いされないように…。」


「そうだよ。
住み込みで家庭教師まではとても良かったけど。
毎日全裸で生活させて欲しいなんて。
ユメはなんて変態なんだよ。」


「本当ですね、ぼっちゃん。
わたくしには、全裸で町を散歩するようなこと言っていました。
本当に淫乱な女ですね。」


「ユメ先生、そんなことするつもりなの?」


「あっ、自分の責任でしますからたまにでも
いいです…。
全裸の散歩をお許しいただけませんでしょうか…。」


「警察に捕まったらどうするつもり?」


「はい、その時は自分の性癖を警察にちゃんと説明します…。」


(あぁ私、警察に捕まるかもしれないんだ…しかも自分の意志で…変態露出狂女…猥褻罪…でも良い…ハルキくんは、そんなふうに私がなることを望んでいる筈…)


「裸の散歩も大目に見てあげる。」


「はい、ありがとうございます…。」

真っ赤な顔で引きつるユメだった。


「おじさま、シャワー室へ連れていって。」

いつまでも見ていたいその全裸の天女様を見つめたまま

「そうですね、おぼっちゃん。」
と男は答えた。

男の方がハルキより、ユメの"虜"になっていた。


(あの腋嗅…俺はあの匂いでしか興奮しなくなるんじゃないか?そんなふうに思わせるこの女は何なんだ。ぼっちゃんの所有物だが、俺のものにしたくなってきたぜ。こんな女、滅多にいない。俺がこの女を躾けてやる。明日にでももうすぐにこの女の脇嗅を嗅いで、また精液をこの女にぶちまけたいんだ。こんなに"ハマった"女、人生で初めてだ。)


ユメがハルキの横を通るとき

「もっとケツ振って歩け。」
と小さな声で命令した。
そして時折、ユメの尻を思い切り叩いて躾けた。
ユメは、声を押し殺してそのハルキからの"痛み"を全身で感じた。

ユメの全裸尻振り歩きを堪能する為に、
男は、ユメの後ろを歩いた。

2人の男に囲まれたユメのお股は、
太ももまでぐちょぐちょになり、
濃い淫毛もほぼ全体が濡れて光っていた。
そして両手はずっとあれから頭の後ろ。
頬を赤らめた整った品のある清楚な顔を引きつらせながら、笑顔だった。


「ユメ先生、お風呂場で何するんだっけ?」
知っててわざとハルキは聞いた。
ハルキは、学年トップクラスの優等生だった、
頭の回転がヤケに速い。
所謂天才だ。

言わせたい。
あのいやらしい言葉を。
この素っ裸の僕だけの牝犬奴隷に。
これ以上の背徳感はどこでも味わえない。
僕だけのユメ。


「ご覧の通り、ユメのこの濃いマン毛とケツの周りの毛を剃りたいです…。」


「そうだったね。
それにしても先生の体は顔に似合わず、色々な所がいやらしく出来てるんだね。本当に変態だよ。」


「剛毛のマン毛にケツ毛、
それに脇嗅。
だけど、あんだけ嗅がされたら、クセになるよ。
どうすんだ!
もう今既に嗅ぎたくなってきたじゃないか。
この女の"中毒性"半端ないな。
中毒になるぜ。
たまんない。
責任とってくれよ先生!」


「脇毛を生やしますので、そうしたら脇毛をもらっていただけませんでしょうか…?ハルキ様の許可を得て…。」


「脇毛って言っても、匂いはついてるのか?
俺は先生の"臭い"が欲しいんだ。」


「はい、分かってます。
ハルキ様に相談して、今後は一切脇の手入れをせず…。
洗うこともしないと約束します…。」


「手入れしないで、今後一切、脇を洗わないのか?
その状態の脇毛なら、匂いもかなりつくだろうな。
でも、そんなことしたら、この真夏だから、外歩いてたら周りに匂いばれるんじゃないか?
分かってるのか?」

「はい、承知しております…。
毎年夏は、今までこの臭いで苦労してきましたので…。」


男は立ち止まって、堪らなくなって、またユメの体を触り出した。


「ぁぁ…そこは…お尻…。
乳首をそんなに強くしないでください…。」


男に廊下でアヌスを指で貫かれ、乳首をギュっと搾られるユメ。

ユメの体から手を離し、また後ろを歩きながら、
晒されている憂菜の脇を、
今度は自分から
クンクン嗅ぎだす男。

どうやらその濃く妖艶な女の脇嗅が、
本当にクセになってしまったらしい。
ユメに完全にはまった。

ユメにはまったのか、
ユメの"脇嗅"にはまったのか。
ユメの天女のような"母性"ある雰囲気に呑まれたのか。


「ユメの脇、臭くてごめんなさい…。」


と、自らの脇を晒しながら
嗅がれ、その自分の匂いにユメは謝罪しながら歩いた。
謝罪するたびに、ユメの陰部からおつゆが溢れた。
自分の脇嗅を嗅がれて、ユメは興奮するように躾けられてしまったのだ。

2人の男は、
もうユメに溺れに溺れ、
ユメの事しか考えられない脳になっていた。

しかし、
ユメは実は、元々サディストだ。
だから、"相手の脳を躾ける"ことは、ユメにとって御手のものだった。
ユメは、実は2人の脳を躾けていた。


「先生はその間、自分の脇の匂いでもクンクン嗅ぎながら、今までしてきた自分のスケベな話しでも聞かせて。
お股拡げながらね。」


「はい…喜んで、お話しいたします…。
どんなお話し…。
ユメのオナニーのお話しとかでもよろしいですか…?」


ユメはそう言いながら、またヒキガエルのカッコをし、自分の臭い脇に鼻を近づけ、
オナニーの話をしながら、
ハルキと男に自分のオナニーを見せつけるのだった。


淫らな顔をして、
体液全部垂れ流しにしながら、
自分の脇嗅、口嗅、マン嗅、ケツ嗅、足嗅…
を2人の男に晒し、
何度も昇天した。


(先生、なんて淫乱変態女なんだ。僕が思ってた通りだよ。これからもずっと"僕だけの"淫乱変態女だよ。僕から離れられないように躾けてあげるからね。)


(ハルキくん、あなたは私が変態になるほど、穢され壊されるほどに、私にはまっていくのね…私はもっとあなたを私にはまらせたい…マゾ堕ちしていく私を見て、もっともっと、私にはまって、あなたも堕ちて溺れて…この上ない快楽の世界が待っているわ…)



終わり。








前回の日記に書いたことの訂正で、
「カテドラル教会」にある大好きな像の名前は、
ダビデ像ではなく、
"ピエタ像"
でした…謝

癒される像です。





私は、初見?とても大人しくて人見知りっこで、
口数少なめですが、
相手とたくさんのコミュニケーションとって、
相手のことをよく知りたい!
と思うタイプなので、
(そう思っているように見られないので、きっとびっくりされます…)

ちょっとずつ、様子見ながら、そ-っと”心”を近付けて…
(相手に気付かれないように、忍者みたいに…笑)

”懐に入りこむ”?

その人も気付いていない、その人の良い部分をみつける事が大好きです!
誰にでも、その人にしかない魅力っていっぱいありますものね。
それを見つけて相手が笑顔になってくれると
自分ごとのように幸せな気持ちになります。






先日奈良へ行ったときに、
sm東京さんでの自分の"在り方"をこうありなさい、と言われた?気がしました。

「ここでは、うんと感謝しなさい。
自分に会いにきてくれる人に対して、うんと頭下げて、涙を流して『有難う御座います。』って言うくらいに。
こんなに感謝できる場所ってないんだからね。
感謝できる時に、うんと感謝して。」

(オカルトっぽいの苦手な方には、ゴメンナサイ…泣)


生駒聖天さんには、
本堂から更に階段を10分ほどのぼったところに"奥の院"があって、
そこは、高野山の奥の院ととても雰囲気が似ていて、幻想的で、
そこだけ時間が止まっているみたいな場所で、
そこで感じた言葉でした。

8/31で、入店して1年が経ちます。
今でやっと7ヶ月ちょっとが経ちました。

4月から8月まで、
《私にだけ会いにきてくださった方に、うんとうんと感謝する!》
を自分の中の目標として掲げたいです。






昼間の仕事の話をちょっとだけ…
(数年前のお話ですが)

新入社員として、社会人1年目のとき、
なんと!一番大変なところに配属されて、
朝の7時から、夜の1時まで、
365日休みなしのところで勤務することになりました涙
社会も知らないし、
現場も知らないし、
勉強会もあったり、
がむしゃらの3年間でした。

そこは、すぐにでも辞めたかったけれど、3年は続けようと思って、3年で転職しました。

今の職場は、2つ目になります。
ゆるゆるまったり働きやすいところです。
(なのでsm東京さんでも掛け持ち?ができております。感謝の職場です。)

このsm東京さんで、その新卒すぐ入社した会社での3年間の時の事を、久しぶりに思い出させてもらえました。

今は、「頑張らなくてもいい」という言葉が流行っている?けれど、
時には人は、
頑張ることが、その人の糧になったりする気がします。

その3年間で、
内科、小児科、婦人科、皮膚科、整形外科、歯科、透析科、神経科、施設など、
全ての科を勉強させてもらえました。




(いつものように、話は飛び飛び飛びまくります…謝 いっぱいお話したい病です。)




私の母は、
私と似て?(私が母に似て?)
好き嫌いがとてもはっきりしていて、

特に、ドクターに対しては、それが顕著に出るようです。
優しい先生が好きみたいです。
(繊細な母…)

私が大学受験の時、
勉強で辛そうにしていた私に、
本の虫の母が、
1冊の本をプレゼントしてくれました。
今でも忘れられない本です。

「生き方上手」という、
今は亡き、
聖路加病院の院長先生である、
"日野原重明先生"が書いた本でした。

「この先生、とっても素敵な先生だから、読んでみてね。こんな風に患者さんに寄り添える人になるために、今頑張ってね。」

そう言ってくれたような記憶があります。

日野原先生は、
自分で胃カメラを体験したり、
常に患者様目線で、医療に携わってこられて、
まだ大学で勉学もする前だったのですが、
涙が止まりませんでした。
(この頃から泣き虫だったのですね…泣)


もう一人、母が大好きなドクターがおり、
川越にある「帯津三敬病院」院長先生の、
"帯津良一先生"です。
この先生も、写真からも伝わってくるのですが、
頭が良いのに、物凄く慈愛に満ち溢れた先生です。

「ホリスティック医学」という、
西洋医学の反省からできた考え方で、
数値や部分ではなく、
人間の全体をみて治療する医学の
先人です。


うちは、母も父も霊感が強くて?
どちらも予知夢をよくみます。

母は、私にその感性の鋭さから、
色々な医学の考え方を教えてくれます。


日本は、保険医療なので、
比較的安く、高度な医療が受けれるせいか、
他の国に比べて、
"予防医療"
の考え方が薄く感じます。
(SMと全く関係ないお話になりました…涙 自分の本職の世界も大好きなので、お付き合いして頂けたら幸せです…)

日本もいつか、10割負担になると言われてるので、
今から
"予防"
という考え方は大切なのですねきっと。

台湾などでは、
予防で、必ず1家庭に調合された漢方が置いてあって、
それを、毎日の食事に入れる、
"食育"
という習慣があったり。







最初に書いたのですが、
今日みたいな超長文日記が私の直筆です。

「短文で日記さぼるようになっちゃったのかな?」
と誤解されたくないなと思ったので、
書いて良いのかと迷ったのですが、
こっそり?書きました。

"信頼"されたいですし、
"信頼"したいです。

SMの土台も、
人間関係の土台も、
全ては
"信頼"
のもとにあると思っています。
(真面目すぎる性格を直したいです?涙)



次回日記書くのは多分、
来週火曜日くらいです。
金曜日にはなるべく書くようにしています。



(もっと書きたいこと山々ですが、次回の日記まで我慢します。人見知りなのに…人が大好き、おしゃべり大好きっ子です!)



自分に関わって下さっている方の幸せを、
いつも心より願っております。


いつまでも、
何があっても、
驕り高ぶらず、
謙虚に謙虚にありたいです。


全てのことに、頭を深く下げて
感謝。


一期一会。






人のポカポカ愛情が大好き、
その深い深い愛に塗れたい溺れたい、

そして自分もたくさんの愛と母性を自ら溢れさせて、周りにいっぱい循環させたい、

寂しがりやで泣き虫の、

乃々香より

出勤しました

4/10 13:55

出勤しました 本日も宜しくお願いします

出勤しました

4/09 14:20

出勤しました 本日も宜しくお願いします

私、元には戻れません…もっとその目...

4/03 14:41

こんにちは。
ののかです。


毎日、本当に本当にお仕事お疲れ様です。
お変わりなく、お元気でお過ごしだと良いです。



3/20以来、2週間ぶりの日記です。
色々あって、日記おやすみしていました。

この日記に気付いて下さって、有難う御座います。





4月になりました!
お花見行かれましたでしょうか?
今度教えてくださいね。
同じ日本でも、桜の咲き方や香りなど違ったり、
其々の場所の良さがありますね。

私は、お団子食べました!
食いしん坊は、1年中です…照




今日の日記は、久しぶりなので、
長くなってしまいました…謝
(先に伝えました…謝)

最後まで、お付き合い頂けましたらとっても幸せです。




本日日記タイトルは、
【私、元には戻れません…もっとその目で犯して下さい】
です。
(昼間から過激、申し訳ありません…涙) 







【私、元には戻れません…もっとその目で犯して下さい】


池田里帆27歳。

高級官僚の娘で、いわゆる"ご令嬢"として育ち、
今は自身も官僚となり、キャリアウーマンとして堅い日々を送っている。

昔から、大人しめで地味で真面目なイメージで通っている里帆の、学生の時からの誰にも言えない密かな趣味は、

自分が、男性のオカズにされること。
自分を、男性のオカズにさせること。

だった。


里帆のそれに誰も気付く筈がないほど、
里帆は真面目に生きてきた。

高級官僚の父の顔色伺いなが、ずっと良い子の仮面を被ってきたが、
ある日里帆は、"異性を誘うことへの興奮"を覚えてしまったのだ。



その“性癖”に目覚めたのは、高校生の時だった。
里帆は、側から見たらとても真面目で、
ただ、その真っ白に透けた肌のせいか、どこか“儚げ“な雰囲気を醸し出し、
見る者の視線を奪う危うさを秘めていた。

それは、里帆がその時分になったくらいから、より露わになっていったのだろう。


電車で目の前に座った、スーツ姿の男性が
いかにもいやらしい視線で里帆を見てきたことが始まりだった。
舐め回すように、絡みつくように、制服の里帆の太もも、胸、顔、を順番に何回も視線を這わせてくる。

中学生の頃からそんな視線に慣れてはいた。


あの時の快感が、今でも忘れられず、
時折里帆は自ら”露出”しに出かけるのだ。
まさかこの真面目なインテリ女性が、露出の性癖を持っているなどと、誰も思わないだろう。


時には、まるであの時の自分に戻ったかのように、
その性癖だけを満たす為に電車に乗って、
男性を自分の露出癖の世界へと誘うのだった。


ある日、電車に乗った里帆は、空席に座った。
目の前の、あの時と同じように、スーツ姿の男性を目敏く見つけていた。

露出狂とは、自分のそれを見て興奮してくれる人が匂いで分かる。


里帆の狙い通り、男性は里帆の足先から、舐めるように全身、表情と見ていった。
そして、何とも言えない、あの時の男性と同じような顔つきになっていった。
少し紅潮して、顔が火照ってくるのだ。
男性本人は気付かないだろう。
里帆にはすぐ分かる。

里帆は、男性をわざと睨みつけた。
でも、男性はまったく動じることなく、ずっと見つめ続けてきた。
その、欲望丸出しの視線に、里帆は感じた。


里帆は、男性に"見られること"で性的興奮を感じているのだ。
あの時からずっと。
忘れられないでいた。


都心から郊外に向かう電車内は、段々と人がいなくなっていき、
数十分後には、この車両に男性2人きりとなった。
するとこの男性は、鞄で少し隠しながら、服の上から自分の股間部分を触り始めたのだった。
少し経つと、男性は、
チャックをおろして、大きくなった男性器を出して、里帆に見せつけた。
里帆は、女子校に通っていて、男性器を見たのもあの時が初めてだったので、思わずじっと見てしまったことを思い出した。

目の前の男性の顔に目をやると、男性はニヤリと笑った。

普通なら、この男性の表情に嫌悪感を抱くだろう。
でも何だろう。
里帆は全身が熱くなって、もっとこの男性を興奮させたい気持ちになるのだ。


(もっと、この男の人が、私で欲情して、獣みたいになる姿を目にやきつけたいの…。こんな性癖誰にも言えない…。もっともっと私を見て…。興奮して…。そしてその顔を私に見せて….。)


左手に持ったバッグで隠すようにして、男性の右手が動いている。
赤黒くそそり立つ肉棒の残像が、頭から離れなくなる。
そして、里帆はその残像で、帰って自慰行為する。


(この人も、私を思い出して帰って一人でお風呂場なんかで自慰するんだわ。その時に出る精液を、私は妄想の中で、自分のお顔やカラダ中、兎に角全身にかけてもらって、塗って、その精液のツンとした匂いを嗅ぎながら、塗れながら、何度も何度も逝ってしまうの…。)


太もも、胸、 顔。
相変わらず私の身体に絡みつく視線を纏わせながら、男性の右手の動きが激しくなっていった。
はっきりとは見えないが、ちらちらと見える男性器が、時にグロテスクにも見えたが、里帆はその生々しさが好きだった。
本当は、その男性器をジッとみていたい気持ちに駆られて、でもグッといつも我慢した。

私を舐めるように、男性が舌舐めずりをした。


(私は今、目で、犯されているんだ…。どうして、こんなに興奮してしまうんだろう…。もう、この場で自分でしているところを見せつけたいわ…。)


「視姦」という言葉を高校生の時の里帆は知らなかったが、直感的にそう思った。
”オカズ”
それらの言葉はもちろん知っていたが、自分がオカズにされるなんて、その時里帆は予想もしていなかった。

今また、目の前でオカズにされている。
男性の脳内では、この電車の中で私のことを犯しているのかもしれない。
そんなことを考えたら、男性に無理矢理犯されている自分を想像してしまい、鼓動が早くなり、下半身が疼く感覚になった。
里帆は、声が出そうになった。


(私、この人の脳内で、思い切りぐちゃぐちゃにされて、犯されてるんだわ。きっと私は、泣いていて、悲しそうな私の表情にこの人はもっと興奮しているんでしょうね。ああ……もう我慢出来ない…。お漏らししちゃいそう…恥ずかしい…足を伝って、この人に私のオシッコまで見られてしまうのね。見て…。オシッコも全部見て…。)


すると、男性の手の動きが止まった。
ここで止めるのかなと思っていると、バッグの中からポケットティッシュを取り出した。
それを数枚出して、ペニスにかぶせるようにした。
まさかここで最後まで……?と驚いているうちに、再び、さっきより激しく右手を動かし始めた。

目は相変わらず里帆の全身を犯してくる。
里帆はどこに目を向ければ良いのかわからなくなり、男性の頭のすぐ横にある窓の外へと視線を外していた。
でもそんな小細工はきっと、無意味だっただろう。


(ああ、この人も、私と一緒で、見られて興奮しているのね。同じ性癖よね。ああ……そんなこと考えてたら、もっと濡れてきたみたい…。私も、視姦されながら、この人を視姦しているのね。お互いに…。)


焦点は合っていないが、視界の隅に、私を見つめたまましごき続けている男性の姿がはっきりと映っていた。

男性の腰が少し浮く。
さらに右手の動きが激しくなる。
顔を紅潮させて口を開け、呼吸も荒くなっている。

里帆は、その、野生的な男性の表情を見て、堪らなくなった。
でも里帆は、そんなこと顔にも出さずに我慢した。
”我慢”することが、里帆にとって快感だった。
それも、露出する快感の一つだった。

そして、急に男性の右手の動きが止まった。
腰が、びく、びく、と動いている。
イッた……のだろうか。
里帆を見ながら。

男性は、包み込んでいたティッシュで軽くペニスを拭き取ると、そのままバッグの中のビニール袋らしきものにティッシュを入れた。


(私も早く、家に帰って、そのまま床に転げ落ちて、淫らな姿で、思い切り自慰したい…早く…裸になって、思い切り自分のヨダレとオシッコと汗に塗れて、びちょびちょになって、頭真っ白になりたい…。)


その後も、男性は里帆から視線を逸らすことはなかった。
何だか目を合わせたら怖いことが起こりそうな気がして、里帆は窓の外を見続けていた。

まさか里帆が露出癖があるなんて、男性は知る由もないだろう。

里帆は、頭の中の妄想とは打って変わって、
普通を装うのが上手かった。


次の駅に着くと、男性が立ち上がった。
思わず里帆はびくっとして、男性をゆっくり見上げた。
もしこっちに来たらどうしよう。話しかけられたりしたらどうしよう。
そう思って身構えたが、男性はまたニヤッといやらしい笑みを浮かべると、そのまま降りていった。


1人きりの電車に揺られながら、里帆は、
物凄く興奮している自分にハッとなった。

高校生で初めてこの快感を覚えた時、
女子校だったのでまだ男性経験はなかった里帆だが、オナニーは3歳の時に覚えて以来、頻繁にしていた。
今すぐ触りたくて触りたくて、里帆は堪らなくなっていた。

電車の窓から射し込んでくる夕陽が当たっていなくても、里帆の顔は赤くなっていただろう。


それから数駅、自宅の最寄駅で里帆はおりた。
普通ならここで、
警察に通報しようとか、
駅員さんに言おうとか、
そんな風に考えるのかもしれない。

里帆には、そんな考え、
高校生の時も過ぎりもしなかった。

脚がガクガクする。
気合を入れて何とか普通に見えるように歩きながら、駅のトイレに向かった。


(もうダメ……パンティもビチョビチョだわ……。)


個室に入り、バッグを置き、鍵を閉め、崩れるようにトイレに座り込む。
どこからか、はぁ、はぁ、という荒い息遣いが聞こえると思ったら、自分の声だった。

濡れ続けたあそこが、冷えていた。
溢れてきた愛液が下着に染み込んでいた。

下着をおろし、我慢できなくて、そっと触る。
すでにあそこはぐちゃぐちゃに濡れていた。


(ああン……私ったら、凄くいやらしい…あの人の目線に犯されて、こんなに感じてるなんて…アン…もっとその目でいっぱい犯して…。)


慌ててもう片方の手で口を塞ぎながらも、指でゆっくりとクリトリスを刺激する。

(ん……んっ……)


トイレには他に誰もいなかったが、できる限り声を抑えた。

男性に、目で犯された。
視姦された。
里帆の"脳内"に、電車の中で、犯されている自分の姿が浮かんだ。
さっきの男性が、不気味な笑みを浮かべながら腰を振っている。


(私、あの男性に今支配されてるんだわ……そして私も、あの男性を支配しているのね……お互いに、支配し合っているのね……あぁお互いの視線で溺れ合いたい……。目の中に、溺れて…お互いがお互いの中に入り込みたい……。いっぱい入りたい…。支配して……。私のカラダとココロを、その目で支配して…。)


固くなったペニスをお口に挿れられて、電車の音に負けないほど、里帆のお口に挿入してくるジュボジュボという音が、里帆の"脳"で響いている。


(あっ……だめ……ウグッ…ヨダレいっぱい出てくる……)


気づくと指を入れて、クチュクチュと音を立てながら、オマンコの中をかき回していた。
脚を開いて、
ビクビクしながら、
あの男性の視線を思い出して、
クリと中を自分で弄んだ。

クリに指を押し当て、グリグリと小刻みに刺激すると、
身体中を快感が駆け抜け、腰が浮く。


(あっ……やぁ……!)


声が漏れて、トイレの外に聴こえた筈だ。

指が止まらない。
駆け上がる自分を感じながら、
同じように腰を浮かしていたあの男性の姿を思い出した。


(だめっ、だめっ、イッちゃう、あの男性にイかされちゃうっ……!)


小声で喘ぎながら、
自分の言葉に興奮しながら、


(だめイクイクイクイクっ……!!!)


身体中に力が入り、
脳天まで快楽だけが突き抜け、
ビクン!ビクン!と下半身を中心にして全身が痙攣した。
半目で、口を半開きにしながら、よだれが垂れていることにも気がつかなかった。
いつのまにか、オシッコまで漏らしてしまっていた。
でも里帆は、そんなことを気にかけなかった。
白目をむいて、失神しかけていた。


この、はしたない姿さえ、里帆はいつか誰かに見てもらいたいのだろう。
自分の体液をこんなにも曝け出してしまって。

大人しくて清楚で、真面目でインテリな里帆から、
誰が想像するだろう。




里帆は、
いつも男性の"視線"に犯されたい。

人の
"眼"
というものは
里帆にとって"性的興奮"
なのだ。


いつか、目線を一切逸らさずに、男性に犯されたい。

いつか、お互いの"目玉"さえ舐めることにも高揚するかもしれない。


里帆はこれからもずっと、
人の"眼"に溺れ続けて離れられないのだ。



(私、もう元に戻れません…その"眼"で犯して下さい…)




終わり。










今、奈良にいます。
桜があちこちに咲いています。

玉置神社さんへ、2/13以来1ヶ月半ぶりの参拝をさきほどしてきました。
(昨日は、お礼参りに京都の鈴虫寺へ行って、新しいお願い事してきました)

いつも玉置神社さん参拝のときは、必ず奈良に前泊して、
朝の4時前に奈良駅前のホテルを車で出発して、
3時間かけて
7時にいつも到着します。

まだ誰も活動していない、真っ暗な山道を走っていると、
何も考えずに運転に没頭できます。

自分が"無"になれる、唯一無二の時間です。


"修験"にゆかりのある土地が大好きです。

大昔の人は、ここを歩いて修行していたと思うと、
人間それくらい歩けるものなんだなと、
"歩く"ことの大切さを感じたりもします。


駐車場から1時間かけて玉置山の頂上へ行きます。
くだってきて本殿お参りして、
大体9時には玉置神社を後にします。

いつも"1番"乗りです。
(神社は、2人以上いる時の方が神様は喜ぶ、とも言われますが、1番が良いです…とてもワガママっこです…涙)


奈良駅から玉置神社を往復するとき、
《五条》という文字を20〜30回は目にします!
自分は、それでひとり「わぁ」となって喜んでいます笑
《五条》という自分の名前を見ると、なんとなく、
背中を押されている感覚になります。

たまに逃げたくなるときもあるけれど、
逃げてもまた同じ課題が目の前にやってくる気がします。
だから、《五条乃々香》として、ここでしかできない"成長"と"恩返し"を精一杯がんばろうと、
今回の参拝で強く思うことができました。


「葛城一言主神社」さんにその後参拝して、

今回は、このあとに、
ずっと気になっていた、
"しょうてんさま"と呼ばれる
「宝山寺」へ。
(今到着したところです。また日記に書きます。)

関西では昔から、
「十津川の玉置さん、吉野の弁天さん、生駒の聖天さん。この3つは、安易な気持ちで行ったらあかん。バチが当たるで。」
と言われているそうです。





話はだいぶ逸れますが…涙
(2週間分のお話したい病が…涙)

うちの父は、
私が生まれてから、外にたくさん女性を作るようになって、ほとんど家に帰ってこなくなりました。
母が悩んだり泣いたりしている姿を見て、幼少期から育ちました。

だからなのか?
色々な女性と遊ぶことは、禁止されていないけれど、
何となく耳に入ってきたり、
ふわっと直感で感じたりすると、

父のことを思い出して、
子供の頃の寂しい気持ちが込み上げてきたりします。

ずっと、父の帰りを待っていたけど、帰ってこなくて、そのうちに母が家出して帰ってこなくて、
姉とは6つも離れていたので姉は学校で…
いつも小さい頃からひとりだったので、
だから今でもいつも、大の寂しがり屋なのかもしれません。

(しんみりなる時たまにありの、ののかです…涙 たまにだけ許してください…涙)


でも逆に、
自分にだけ会いにきて下さる方の存在は、

"一人の女性だけを一途に愛する男性もいるんだよ"
と神様が教えてくれている感じがします。

あったかい、ポカポカです。
それだけで、泣き虫が発動します…泣
(今も書きながら、ウルっとしています…泣)

"愛"は、目に見えないけれど、
人が生きていく上で
必要不可欠なものかもしれません。



そういえば?
そういう父の影響か?
私は物心ついた頃から男性が大の苦手で、

自分から小学6年生の時、私立の女子校へいきたいと親に頭下げ、お受験しました。

その後、高校も女子校へ行きました。


そんな自分が今、男性と接するこの世界にいる事が、不思議です。



(また話が飛び飛びに進みます….)



護国寺駅から徒歩10分ほどの場所に、
「カテドラル教会」
という場所があります。
コロナ禍くらいの時に、知人から教えてもらい、
それから数回訪ねております。

教会も、
心静かに"祈り"を捧げる場所です。
神社もそうで、
そういう場所に行くと、落ち着くのかもしれません。

中学校もカトリック系の私立で、
朝昼夕とお祈りがあって、月1で教会に行き、
聖書の授業がありました。


カテドラル教会にある、
"ダビデ像"
という像が大好きで、
いつもその前に佇み、愛情を感じて帰ってきます。

ぐったり倒れたイエスキリストを、
マリア様が抱き抱える像です。

マリア様は、
とても童顔ですが、
カラダつきは、イエスよりも大きく描かれていることがこの像の特徴だそうです。

犬を見ているとよくわかるのですが、
オスの方が甘えん坊で寂しがりで、
飼い主さんにべったりです笑

うちの愛犬マシュマロちゃんはメスで、メスのわんちゃんは、
飼い主さんの顔色見ながら、空気読んで、
お留守番だと分かったら、自分からケージに入って眠りにつきます。

わんちゃん飼い始めてから、
オスの方が甘えん坊さんの発見をしました!

しかも、オスはかなりの甘えん坊です!
メスの比にならないくらい!

だから、
自分が持つ"女性性"の部分で、
男性の甘える部分を引き出して、"母性"で抱きしめてあげることが、
その人の心のバランスをとってあげれるお手伝いになるのかなと思いました。






何かの動画?で
「水商売って生ものだから、腐りそうな魚を常に扱っているといつも思った方がいい。」
と言っていた言葉を日記で共有したくなりました。

その”一瞬”にして腐る可能性があるものを、
どれだけ腐らせないようにするか。

人の感情、
純粋さ、
健康、
お金、
愛情、
信頼、
時間…

これらを、もの凄く大事に大事に扱わなければならない。

大事に扱うからこそ、
その”鮮度”が価値となる気がします。

鮮度を保ちながら、
人と人が触れ合う場所に、自分が今いると思うと、
人生でとても貴重な体験です。



自分もきっと、放っておくと"心"が腐ってくる可能性があるのかな?と感じます。

この世界では常に、
"自分の心を腐らせない"
ことが一番大切なのかもしれません。

そのために必要なのは、
入店したあの時の、
"初心"
に常に立ち返ることなのですね。






(まだ話し足りません…泣 もう少し付き合って下さい…泣 いなくなったら寂しいです泣いちゃいます…泣)



悪い事をした時に、
カトリックの人が、神様に向けて教会で懺悔する、
みたいなシーンがたまに映画などで見られます。

自分が神社へ行くとき、それと同じ感覚だと最近思いました。

普段生活していると、嫌でも色々な情報が入ってきて、自分が悪者?みたいになってる感覚になって、
無性に、誰かに謝って更生したくなります。

神様の前なら、その姿をバカにしないで、
「君は偉いね。そう思えるなんて。」
と言ってくれるかなと、
いつも神社に行くと、日々の"反省"を、土下座する気持ちで神様に伝えてきます。
すると、すっきりします。

人間、
"日々反省"
で成長するのですね。





飛行機からダイブする気持ちで、一人で海外へ行ってみたいのですが、
まだ勇気出ずで…
年内には行ってみたいです!





私は、
人が大大大好きなのですが、
一人の時間も大好きで、
でも一人ではご飯は食べに行けないから誰かと一緒に美味しいもの食べに行きたい(喫茶店さえ入れない恥ずかしくて…)
という、面倒な子です…涙




最近、無性にタイ料理が食べたいです!
暑くなる夏に備えて、カラダが体力を求めているのですねきっと。





長文にお付き合い頂き、いつも本当に本当に有難う御座います。

長文を読んで下さる方は、何となく、
自分の中で"信頼"出来る感覚があります。

真摯に人と人として向き合って下さるイメージです。

だからいつも、わざと長文にしています。
そういう方が私は大好きだからです。
(密かなへそ曲がりちゃんです…涙)






奈良で、久しぶりに、
自分を真っ白な状態にリセットして、

また4/7からsm東京さんでたくさんの恩返しをさせて頂けましたら幸いです。
(次回のおやすみは、5/1〜4くらいの予定です。それまでは、4月も目標のために精一杯がんばります。)




4月が皆様にとって、
素敵な1ヶ月となりますことを、
心より願っております。






人が大好き、
愛が大好き、

大の寂しがりで
いつもいっぱいの愛を感じていたい、


五条 乃々香より。

永遠に奴隷秘書…の契約

3/20 13:43

こんにちは。
ののかです。


今日は祝日なので、お休みの方も多いでしょうか。
1週間、お仕事本当に本当にお疲れ様でした。



今日は、
"春分の日"
ですね。

同時に、
"お彼岸"
でもあります。

《暑さ寒さも彼岸まで》
来週からポカポカムードで、
桜も一気にお花を咲かせそうですね。


"彼岸"=先祖供養の日。
今の自分があるのは、ご先祖様のおかげです。
私はいつも、父方の実家のお墓参りに、夏のお盆だけ行きます。
(その際に、祖父が崇敬していた「八海山尊神社」へ参拝に行きます。)

先祖の血も自分の中に流れていると思い馳せます。







本日日記タイトルは、
【永遠に奴隷秘書…の契約】
です。


秘書もの第二弾です。







【永遠に奴隷秘書…の契約】


ここは社長室である。

社長机の椅子に、社長マサキが座り、
その前に、秘書レイコが立っていた。

レイコは、マサキに向かって頭を下げ、
両手に持った封筒を渡した。
その封筒には、"辞表"と書かれていた。

重い空気がその場を包みながらも、
マサキはそうは感じていなかった。

レイコは、表面的には満面の笑みを浮かべながら、マサキにこう言った。


「今まで本当に御世話になりました。ここで働かせて頂いた事は忘れません。」


マサキは、レイコに反して、とても冷静だった。
感情一つない。
ただ、決意のみが芯にあり、その芯に対してレイコを同意させるのに、そう時間は要らないだろうと予感していた。

マサキは辞表をジッと見つめた後に、
その封筒を無表情で破った。
レイコは、唖然とした顔を見せたが、反面安堵も感じた事を自分でも理解した。


「却下だ。」

「どうしてでしょうか…。」

「君を辞めさせるつもりは今後ない。」

「そんな…。」

「これは決定事項だ。ずっと僕の秘書であり続け
るんだ君は。」

レイコは、両拳を握りしめて、何となく感情的になった。
そして、無言で社長室から出ていこうとした。


「待て。どこへ行くんだ。君は、社長の命令が聞けないのか?」

「もう二度とここへ来ることはありません。無断欠勤が続けば、社長だって私を解雇せざるを得ないでしょう?」
 
「…はぁ、君は馬鹿な女だ。」
  
「来ないで!馬鹿なのは社長の方です!あんな風に秘書の私を犯すなんて…。」
  
「……何を言い出すかと思えば。」


マサキは、レイコが秘書として入社してきた時から、
その真面目で清楚だが、どこか艶っぽく、隙のある部分に惚れた。
そして何より、
マサキのサドの部分を刺激する、最高のマゾだとすぐに分かった途端、
マサキはある日覚悟し、レイコを犯してしまったのだ。
あの泣き顔を見たマサキは、益々レイコを自分の所有物にしたいという欲望と闘ってきた。

   
震え、涙目のレイコは、ゆっくりと目を開け、戸惑ったようにマサキを見上げた。
その、潤んでピュアな瞳が堪らずマサキのサド心を掻き立てた。

辞表を出すだろう、とマサキは先を読んでいた。
そして、その先までマサキはストーリーを作り、
レイコを永遠奴隷秘書に仕立てようとしていた。

策略家である。

レイコは、そんなマサキのいやらしい部分を、知る由もないほどに純粋な女性だった。
それこそが、マサキの理想のマゾ奴隷だった。
永遠に、手放したくないほどに、"唯一無二"の女だった。


「大丈夫。何もしない。でも、君が秘書を辞めることは絶対に許さない。」

「どうして…。」

「君にはずっと僕の手の届くところで働いてもらう。ずっと僕の傍にいてもらう。」

「……嫌です。」


マサキのサドのスイッチが入った。
その瞬間、レイコの耳元に顔を近づけ、にやりと微笑みながらこう囁いた。
ここからが、マサキがレイコに初めて出逢った時から既に描いていたストーリーだ。

マサキがサドになればなるほどに、レイコは怯え、泣きそうに震えた。
それを見てまたマサキは、ほくそ笑む。


「そうだ。そういえば君には、病気の弟さんがいたね。」

「……っ!!」

「確か手術費用に500万円かかるそうだな。」

「どこでそんな情報を…。」

「ふふっ。君一人の家族のことなど、この僕の力を使えば、調べることは造作ない。」

「あなた最低ね…。」


レイコは、その場で崩れ落ちた。
そのレイコを優しく抱擁しながら、マサキは自分の画策した未来の話を続けた。


「その手術費用、僕が出してあげよう。」

「な……。」

「それと引き換えに、君は僕の物で、僕の秘書であり続けろ。」

「ずるいわ…。」

「ふふっ。君を手に入れる為だったら、僕は何でもするよ。」


レイコにとって、大切な弟の病気の話をされたら、自分がとことんに非力になっていくのを感じた。
その瞬間、レイコは今までの力が一気に脱力し、
全てをマサキに委ねる感覚となり、
マゾのスイッチが入った。

マサキの読みと望みの通り、
2人の"永遠に切れない関係"が成立したのだ。


「弟を……、助けてください……。」

「……君は良い子だ。僕に委ねなさい。」


マサキは、もう無力となったことを認めた、目の前の理想のマゾ奴隷レイコの頬をそっと撫で、
その"自分の女"の顔をジッと見たくなって、自らの方へ向けた。

マサキは、凄絶な笑みを浮べた。


「……契約、更新だな。」


レイコは、泣いた。
泣いたレイコの頬を、美しすぎる涙が伝った。
その涙を、マサキは愛しんで舐めた。
ずっと、マサキはこうしたかった。
あの日、レイコを犯してからずっと。

レイコの表情が、だんだんと堕ちていった。
底へ堕ちていく女の顔は、どんなものよりも男の心を惹きつける。

レイコは、段々と吐息を漏らし始めた。


「はぁ…はぁ…んんっ…。」

   
レイコは両手をゆっくり上げ、マサキの腕をぎゅっと掴んだ。

マサキは、レイコから唇を離すと、不適な笑みを浮かべてこう囁いた。


「君には、特別にボーナスを与えよう。」


レイコは不安になった。
自分は、どうしてこんな弱みを握られて、マサキの言いなりになってしまっているのだろうと。
でも、弟の手術費用がこれで何とかなる、という安心も混じっていた。

レイコが不安と安心の狭間で苦しむほどに、
マサキは嫌でも口角が上がった。

(僕の思い描いた通りになった。もうレイコは、僕だけのモノ。僕だけが全て管理できる。僕だけの性奴隷だ。牝犬奴隷レイコ。)


社長机の上で、半裸になって2人は激しくキスをした。
マサキが上になり、レイコの両腕を頭の上に上げ、
顔が完全に緩んで牝犬になっているレイコのことを、マサキは凝視し続けた。
レイコは、もうマサキの管理下だ。

でも、マサキの方が逆に、レイコに溺れているのかもしれない。
表面的にはマサキがレイコを支配しているが、
マサキの方が、レイコにはまって抜け出せなくなっていた。

自分が描いたストーリーは、実はマサキのマゾの部分をも浮き彫りにさせた。
"僕はレイコのモノ。僕はレイコに支配されている。"
レイコという存在によって、マサキはハッとして、
自分のマゾの部分を自覚することになったのだ。


レイコの首筋にキスをした。

「はあんっ……。」
「……ああ、君は首が弱いんだったかな。」


今度は、レイコの顔中を舐め、マサキの唾液で塗れさせた。
レイコは陶酔した。
マサキも、レイコを苛め、汚しながらも、
その汚されたレイコに自分が支配されているような感覚にさえなった。
レイコが汚れれば汚れるほど、
マサキは今まで感じたことのない、自分のマゾを強く感じていった。

マサキは、不適な笑みを浮かべ、首筋を下から上へ、上から下へ繰り返し舐めおりた。


「いゃあっ……。」

「ふふ……。君はとても可愛い。僕だけの永遠奴隷秘書だ。ずっと。奴隷であり、秘書だ。僕のそばにいるんだぞ。」


困った表情は、マサキを少し凶暴にさせた。
レイコのブラジャーを噛み、口で肌から離した。
目の前に露わになったレイコの乳房を、マサキは噛んだ。
その美しく白く透けた胸に、ピンク色の噛み痕がついた。


「やめてっ…。」

「大丈夫。安心しろ。手荒にはしない。」

「……。」


レイコは、マサキを涙目で睨んだ。
マサキは、自分の中で、サディストとマゾが行き来しているのがわかった。

(あぁ、その涙目で、僕を睨んで蔑んでくれ。美しい君だけが、僕をこんなにもサディストにするんだ。君だけだ。)

今まで女性に溺れたことがない、仕事一筋のマサキを沼らせるレイコは、天性の美的悪魔かもしれない。


マサキはレイコの目をジッと見つめると、優しくキスした。
レイコは瞠目した。
ゆっくりと、焦らすように、また自分から欲しがるようにと、マサキは唇を離した。


「言っただろう。手荒な真似はしないと。」


マサキは、レイコの額を下からそっと撫で上げ、前髪を上げて、レイコを遠目で目に焼き付けた。

(これからもっと、君が僕の言いなり永遠奴隷秘書になるように、調教してあげよう。何でも言うことを聞くんだよ。君はきっと、今より淫らに僕を求め、僕の命令全てを受け入れる奴隷になるだろう。)


「社長……。」

「君は僕の大事な秘書だ。傷つけるわけにはいかない。」


本心は、レイコのカラダを汚して、自分の印をたくさんつけたかった。
傷もつけたかった。
それはまだ、レイコには秘密だった。


「あなたは……。」

「今日は、以前みたいに性急に抱かない。他のどんな男も忘れるくらいに気持ちよくしてあげるよ。君はそれを望んでいるだろう?僕色に染めてあげよう。きっと、頭から離れられなくなる。」


レイコは瞠目し、真っ赤になった。
マサキは、凄絶な笑みを浮かべ、麗子の股を中指を立て、なぞり始めた。


「ぁあっ……!!」
   

中指を垂直に立てると、力を込め、麗子の中にゆっくり沈めていった。


「んんッ……。」

「前より熱く潤っているじゃないか。待ちわびたか?何ともないような顔して。」

「やだっ……私はちがっ……。」

マサキの方が我慢できなくなった。
レイコを机から引きずり下ろし、机に両手をつかせて上半身を机につけさせる。
レイコの、豊満で大きめのヒップが、マサキを欲情させた。

マサキは、スパンキングした。


「いゃぁぁぁ…!!」

「そんな大声出して。いけない子だ。口を封じておかないといけないね。」


マサキはレイコのパンティをおろし、そのパンティをレイコの口の中に押し込んだ。


「痛みを、覚えなさい。これからずっと、君は僕の永遠奴隷秘書だから、うんと叩いてあげるから。叩かれて逝くように調教してあげるからね。」


更にレイコの尻を叩くと、真っ赤になった。
その真っ赤な尻を見て、マサキの支配欲が満たされた。


「あぁ、叩いたらもっと湿ってきた。なんていやらしい奴隷秘書なんだ。私はいやらしくて叩かれて濡れる変態奴隷秘書です、って言ってごらん。言わないとまたお仕置きするぞ。」

「……私は、いやらしくて、叩かれて濡れる変態奴隷秘書です……アッ…また逝っちゃう…。」

「何もしてないぞ。余韻で逝くのか?自分の淫靡な言葉で逝くのか?思い切り逝きなさい。逝き狂え。僕の永遠奴隷秘書として、相応しく淫らになりなさい。」

「逝く!!」


レイコの髪を引っ張り、その崩れたレイコの顔を視姦するマサキ。

(あぁ、僕はこの女の沼にはまったんだ。抜けれない。それでいい。僕は、きっとレイコの永遠奴隷社長だ。レイコを支配したい。)


ぐったりとうつ伏せで机に倒れ込んでいるレイコの後ろに立ち、また尻をひっぱたきながら、
自分の肉棒から溢れ出た汁を、レイコの尻に塗りつけ、
堪らなくなってレイコの口にその肉棒を挿れた。
レイコの唾液まみれになった肉棒を、今度はレイコのアヌスにぶち込んだ。


「やめてぇ!!」

「大丈夫だ。君はきっと受け入れるよ。僕の言う事は絶対だ。良いね?アヌスを犯してあげるから。この感覚も少しずつ覚えるんだ。」


レイコは、半分失神しながら、あへあへと言葉にならない喘ぎ声で耐えていた。


「これが、僕からのボーナスだよ。受け取れ……!」


マサキは、レイコのアヌスを一気に貫いた。
血が出ても、排泄物で汚れても、マサキは気にしなかった。
それは、レイコの一部で、僕の一部でもあるから。

(あぁ、なんて愛おしい
"永遠奴隷秘書"
なんだ。

僕は一生、レイコを飼い続け、
でもそれは同時に、僕がレイコに一生飼われるということに等しい。

もっと、僕が調教してあげるから。
君も、僕を理想の御主人様に調教していくんだ。)


「あああ!!」


レイコは、背を仰け反らせ、涙目で喘いだ。
抵抗は無意味で、
恥じらいさえ、
遠いことのようだった。

果てたマサキの肉棒には、
精液のほかに、
レイコの唾液、排泄物、血液…
とがついていた。

それを、レイコに咥えさせ、お掃除させた。

そして、そのレイコの口に、マサキは激しくキスをした。


2人は、
"唯一無二の世界"に溺れていた。




終わり。




……照




桜が開花宣言しましたね!
皇居の辺りや、自宅の近くでも、
薄ピンク色の桜が見られるようになってきました。
お花は癒しですね。

見頃は1〜2週間と短いですが、
"限られた時間"だからこそ、
美しいと感じられるのだと思います。

大好きな奈良の吉野の千本桜も、
そろそろ咲き始めているかもしれません。






sm東京さんで、様々な良きご縁によって、
たくさんの学びと成長をさせて頂いております。

本当に本当に、有難う御座います。


でも悩みもあって、
自分が気付かないところで、
誰かを傷付けていたり、苦しめていたりすることです。

自分がここにいる間、
どのようにしていることが一番良いのかと、
常に考えるようにしています。

真摯に考えることが、
もしかしたら傷付けてしまっている人への恩返しになるかなと感じました。




《引き際》とは、
自分が決めることではないと感じています。

ここに入店させて頂いた時も、
逆に辞める時も、

全ては"流れ"に逆らわないことが
自分の為でもあり、周りの為でもあるのかもしれません。



人生とは"限りあるもの"です。

だからこそ、
"今"ここでの自分の役目を、精一杯に果たしたいです。




引き際とは意外とシンプルで、
こうして悩んでいる時は引き際ではなかったり。

あれ、いつのまにか…
くらいのシンプルさで、
その時はやってくるのだと感じております。



(しんみりしてしまいました…涙)





子供の頃、バイオリンを習っていました!
音楽大好きで、ピアノも習っていました。

中学校は私立の女子校で、お受験があって、
大学は6年間私立で…

と言うと、
「お嬢様だね!」
と言われるのですが、

私は何もしていなくて、

全部、親が一生懸命に、朝から晩まで汗水流して働いて貯めたお金で、
習い事も、勉強も、資格も、叶えてもらっていました。

私の親は意外にも質素で、
中古のバンを何十年と、同じ車に乗り続けて、
服もほとんど買わなくて、

姉と私が生まれた時から、大学までの2人分の費用を、コツコツ貯めていてくれました。

頭があがらないです。

だから、私はお嬢様ではなくて、
親がすごい人です。


(またしんみりになりました…涙)




しんみりなる時は、
もしかしたら、"感謝"が足りない時なのかもしれません。
人は、何もしないと、自然と
驕り高ぶってしまうと感じます。

だから、いつも、
謙虚過ぎるほど、謙虚でありたいです。





おうちの桜があっという間に散ったので、
今度は何のお花買おうかと悩み中です!

おうちに、観葉植物はたくさんあります。
生き物が大好きです!





三連休は、どうかお身体とお心、ゆっくり休めて下さいね。
季節の変わり目で疲れやすい時期ですので。


いつも、気にかけております。







人の愛に塗れたい、

寂しがりやで泣き虫でヤキモチやきで、
でもいっぱい寝て、いっぱい食べたら元気になる、

乃々香より。

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