街で見かけた素人モデル専門 model-collection モデルコレクション 池袋店

03-5956-2826 営業時間:10:00~翌5:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します
前の女の子 PREV
次の女の子 NEXT
女の子一覧 GIRL LIST
トップページ TOP PAGE
AI-generated image
AI-generated image
recommend
My model-collection ファンクラブに追加する

※ファンクラブへの追加はMYページにログインが必要です

  • 今すぐ会員登録

五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

チャームポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

性感帯全身が感じてしまいます♥

趣味本を読むのが好きです

好きなタイプ愛のある変態紳士です♥

興味あるプレイ恥ずかしい姿を撮影されたいです♪

※正会員以上の会員様特典です

会員様限定写真を見る

週間出勤予定表

本日 10/03(土) 04(日) 05(月) 06(火) 07(水) 08(木)
17:00~ 11:00~
web予約
- 11:00~
web予約
11:00~
web予約
11:00~
web予約
11:00~
web予約
web予約web予約をご利用になる際は正会員以上での「my model-collection」へのログインが必要になります。

店長コメント Manager Comment

艶やかな黒髪に色白肌が映える、品格たっぷりな29歳のおっとり癒やし系美女。大人の洗練された雰囲気の彼女ですが、実は言葉で攻め立てられると理性が即・崩壊しちゃう超Mなドスケベ体質…!

お耳元でいやらしく囁かれるたび、お姉さんのプライドを脱ぎ捨てて官能的な蜜が溢れ出し、甘い快楽の沼にどこまでも堕ちていっちゃいます。

今ならハプニング満載の過激プレイや、そのエロすぎる姿を収める写真撮影オプションも大充実。まだ誰も暴いていない最高に貪欲な大人の果実を、貴方の愛で激しく、淫らに乱し尽くしてください!

基本プレイ Basic Play

  • 生フェラ
  • 口内発射
  • 69
  • 指入れ
  • ディープキス
  • ローションマッサージ
  • 素股
  • 手コキ
  • パイズリ
  • 足コキ
  • 顔出し撮影
  • 目隠し撮影
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • コスプレ生撮りコース
  • コスプレ生撮りプレミアムAコース
  • コスプレ生撮りプレミアムBコース
  • コスプレ生撮りプレミアムCコース
  • コスプレ生撮り3Pコース
  • コスプレイメージコース
  • コスプレイメージプレミアムAコース
  • コスプレイメージプレミアムBコース
  • コスプレイメージプレミアムCコース
  • コスプレイメージ3Pコース
  • ヌードグラビア撮影コース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • めがね
  • コスチューム追加
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • ピンクローター
  • アイマスク
  • オルガスター膣トレバイブ
  • プレミアム パンティ(Tバック)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • 縛り(綿ロープ)
  • 大バイブ
  • ハケバイブ
  • アナルバイブ
  • アナルプラグ
  • 吸引バイブ
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • ソフト鞭
  • 女の子のオナニー鑑賞
  • 鼻フック
  • 顔射
  • 電マ
  • アナルパール
  • 素顔の特別指名
  • 女の子の顔面唾液責め
  • お湯浣腸(強制排便)
  • 100cc浣腸
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • 尿シャワー
  • 洗濯バサミ
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 開口マスク
  • 即尺
  • ごっくん
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • アナルファック
  • イラマチオ
  • 嘔吐
  • 電マアタッチメント3個セット
  • ローソクプレイ
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • 自然排便
  • 産卵プレイ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 尿顔射
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • コップ飲尿
  • 咀嚼プレイ
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

10月1日 M様 プラチナ会員様 100店

評価点数 100点

本当にいつも従順でプレイに没頭させてくれます。 清楚な女性を辱める・・・今日もSMプレイの醍醐味を堪能させていただきました。

他のレビューを読む

五条 乃々香ギャラリー

五条 乃々香ムービー

  • AI-generated image

M-Girls Diary Mガールダイアリー

私色に染まりなさい…目で繋がる接...

10/02 10:37

おはようございます。
ののかです。

今日もおしごと、お身体お心無理なさらずに…
いつも気にかけております。
週末は、ゆっくり休まれてくださいね…


昨日から10月に入りましたね!
2026年もあと3ヶ月のカウントダウンとなりました。

10月は神無月で、出雲にかみさまが集結するそうで、各地に神様不在となると言われておりますが…
自分はめげずに?今月は久しぶりに玉置神社さんに行きたいです。


10月は、11〜17日くらいまで1週間おやすみの予定です。





本日日記タイトルは、
【私色に染まりなさい…目と目で繋がる接吻(短編)】
です。


"目は口ほどにものを言う"
という言葉があるくらい、
人間の目の力とはすごいなといつもかんじます。

SMにおいても、
"アイコンタクト"という行為で、
口が塞がれた状態の中では、
"目"が相手とのコミュニケーションの手段となることがあります。

目は、相手から伝わってくる情報量が、
不思議と多く感じます。

自分は、人と目をあわせるのがちょぴと苦手なのですが…
SMだからこそできることなのかもしれません。

"非現実"なのに、
"現実"より現実を感じます。


朝から過激にお付き合い…ありがとうございます…
(感謝で泣いてしまいます涙 こんなでも泣きます涙)





【私色に染まりなさい…目で繋がる接吻(短編)】

真夏の暑い日だった。

ヨウコは、サングラスに大きな白い帽子を深々と被り、大きめのバッグを持って、ふらっと出掛けた。

何処に行って何をするかと、
決めているようで決めていなかった。
でもヨウコの無意識は知っていたのかもしれない。
これから何をしようとしているのかを。

〜〜〜〜

単身赴任の夫を持つヨウコは、普段家に一人で生活していた。
時折知人の手伝いでパートとして働きに行くが、他には特に趣味もなく、たまに近所の奥さん達とお茶するくらいの日々だった。

退屈だった。

子供も作らず、単身赴任の夫とは滅多に連絡も取らず、
悶々とする毎日を送っていたある日の出来事だった。


〜〜〜〜

レジに一人若めの男性が立っていたが、退屈そうに欠伸をしていた。

「いらっしゃいませ。」

ヨウコは、胸の高鳴りを抑えられなかった。
ヨウコはもう最後まで、頭の中でシナリオを描いていた。
そんな事、誰が気付くだろう。
生活感のある普通の主婦だ。

店内をぐるっと一周して、ヨウコは棚から1つ2つ商品を取り、大きなバッグに無造作に放った。
そして、わざとらしく急いで店を出た。

「お客様!ちょっとこちらへ宜しいでしょうか?」

「何ですか?急いでいるんです…。」

「店内の商品をそのバッグに入れたところを見たのですが、確認させて頂けませんでしょうか?お話はすぐ終わりますので。」

「……。」


〜〜〜〜

”スタッフ以外立ち入り禁止”
の扉を開け、ソファーに座って待っているようにと言われた。
暫くすると、年配の男性が、しかめ面で現れた。

「奥さん、困るんですよ。私達も警察呼びたくないのでね。」

「私は…取っていません!」

「それでは、そのバッグの中身を確認させて頂きますね。」

「やめて下さい!いやっ!」

「おとなしく白状しろっ!」

男は、ヨウコの頬を叩いた。
ヨウコはジンと痛む頬に手をあてて、涙ぐんだ。

「許して下さい…一瞬の過ちだったんです…お願いします…何でもしますから…。」

「よし。なら許してあげますよ奥さん。男女なら、奥さんも大人の女性だから、分かってますよね?どんな事をすれば良いか。賢そうな女性だもんなあ。さぞ、償いの仕方も半端じゃないんだろうなあ。楽しみだ。」

意地悪い、店長と思わしき男は、その適度に熟れた、人妻の匂いに興奮してきていた。

イキリ立った性器を、ヨウコを見ながら不敵な笑み浮かべて、衣服から剥き出しにした。

「奥さん、先ずはこの肉棒に奉仕してもらう事から始めようか。その色っぽい口は、そそるなあ。上手く奉仕したら許してやれるかもしれないぞ。」

ヨウコは、涙目になりながらも、頭の中では策士と化していた。
家を出た瞬間から策士だった。
この流れを作りたかったのだ。
退屈だったから、刺激が欲しかった。

なんて淫乱な主婦なんだ。

(ジュボジュボ)

「奥さんの口と舌は最高だぜ。もっと吸ってみな。音立てて。ああ、外に聞こえちまうなあ。奥さんの淫乱な口まんこの音が。」

ヨウコは不意に性器から口を離し、男に接吻をし始めた。

「んっぐっ…奥さん…そんなに欲求不満なのか…もっと舌出して、よだれたらして、求めてみろよ。」

ヨウコは、一瞬にしてスイッチした。
目つきは涙目からSに変わり、男の目の奥を覗きながら、舌を絡ませ、男の口周りを唾液だらけにした。

男は、目つきがトロンとしてきて、急に脱力した。
ヨウコに主導権が渡った。

「もっとお口大きく開けて、私を受け入れて、喜ばせなさい?自分ばっかりこんなにおちんぽ勃起させて。」

「ごめんなさい…。」

「ほらもっとベロベロに私の口を舐めまわしなさい。」

「はい…。」

ヨウコは、接吻マニアだった。
接吻がしたくてしたくてしかたなかった。
その為のシナリオだったのだ。

「ほら、溢れてきた唾液をおちんぽにつけてしごいてあげるから。なかったことにするわよね?」

「はい…っなかったことにするので、もっとおちんぽしごきながら接吻したいですう…。奥さんの口が堪らなくきもちよすぎます…こんなの初めてです…。」

「良い子ね。ほら、こっち見ながらキスしなさい。私の目を見ながらよ。洗脳してあげるから。もっと、おかしくさせてあげる。」

ヨウコは、目で繋がりながら接吻し、相手を陶酔させる事に快楽を感じる性癖があった。

”目”とは、どんな玩具よりも相手を”調教”するのに長けた道具なのかもしれない。

「もう、お口もおちんぽも唾液でびちょびちょね。恥ずかしい姿して。」

「ああ…もう狂いそうです…もう出ちゃいます…。」

「目を合わせなさい。目を逸らしちゃだめよ。私の目を見ながらはしたなく逝きなさい?お口も離しちゃだめ。いやらしくどろどろの接吻を続けなさい?」

「ああ!逝きます!許します!最高です!」


男は思い切りだらしなく射精して、制服も2人のよだれでびちょびちょになった姿をふらつきながら整え始めた。

ヨウコは何事もなかったかのように、またサングラスをかけ、帽子を深く被り、バッグを持って、
何も言わずにそこから去っていった。

男は呆気に取られてヨウコを追わなかった。
人生で味わったことのない快楽に、男は溺れた。
一瞬で、ヨウコに染まったのだ。
それほど、ヨウコの”目”にはなにか不思議な力があった。

ヨウコは自分でその力を理解していた。
だから、”目で自分色に相手を染める快感”を、こうして時折自ら作るのだ。


口紅が落ちたヨウコの唇は、また主婦の世界へと戻ることを表しているようだった。



終わり。










フランスで抗議デモ、高校生徒ら440人を拘束、
というニュースを見かけました。

昔日本で、学生運動、というのがあったと聞いたことがあります。
村上龍さんの、「sixty nine」という小説にもそれが出てきていました。

あっ、昔の日本だ!とおもいました。

でも、今の日本ではそれは起きない、

国力?
とはきっと、みんなの意識で作っていくのですね、
誰に頼るでもなく、
自らが考え、行動を起こし、発言し、
自らが責任を取る。

そんなことを考えさせられたニュースでした?







「S&M〜ある判事とその妻」
という映画があって、
昔にDVDを買って(いまや、古すぎるのか、マニアックすぎるのか、あまり販売していません…涙)
久しぶりに引越し整理していたら、
あっ、と出てきて、
ちょぴっと見返していました。

物凄くしんみり?の映画なのですが、
精神疾患を持った奥さんが、社会的に責任感の大きい判事の旦那様に、
自分はSMがしたいと打ち明けて、
奥さんの精神疾患が治るようにと、旦那さんは怖がりながら奥さんがしてほしいことをしてあげていく…
という映画です。

最後は確か、判事の旦那さんに良くない噂がたってしまい…という感じだったかな…
またちゃんと観ます。

自分の社会的地位が危うくなるリスクを侵しても、妻を大事に思う夫が、
SMという愛溢れる世界を通じて描かれていて、
しんみりだけど、ほっこりします。

やっぱりSMっていいな…
と改めて感じられた映画です。








以前日記に、
努力する人には敵わない、
という文章を書きました。

付け加えると、
"人の為に、努力する人には敵わない"
と最近思いました。

"自分の為の努力"は有限であり、
"人の為の努力"は無限大。
だから、
"人の為に、努力する人には敵わない"
のだとおもいます。

自分も
いつもいつまでも
そうでありたいです。

努力を
人の為に惜しまずにしたいです。







うちの姉は、変わっていて?(自分もですが…)
服を一切買わず、
母親が着なくなった服や、私の中学生の時に着てた服を実家から見つけてきて、それを大切に着ます!(尊敬する姉…)

自分もそういわれると、
ほぼ毎日おなじ服です…謝
(ちゃんと洗濯はしてます…泣)

住まいとおなじ感覚で、
着るものも、無頓着?
お洋服や下着をあまりもってません笑

そういえば姉も、
大学生のとき、東京で一人暮らししていて、
都心で家賃5万円のとこに住んでました笑
すごいとこだった記憶があります。
(畳でした確か…)

姉妹、血筋が似るのですね。





今日も多くの幸せが、
世の中にいっぱい溢れますように…





寂しがりやのやきもちやき、
どうやったら人に愛を伝えられるかなと日々模索中、
日々感謝が増し増し中の、
愛が大好き、人が大好き、

五条 乃々香

反省

9/30 13:11

こんにちは。
ののかです。


お仕事日々、本当に本当にお疲れ様です。
お身体…お元気でお過ごしだと良いです。

昨日は土砂降りでしたね!
お足元大丈夫でしたでしょうか…

明日と土曜日は束の間の青空のようです。
寒暖差がありますので、脱ぎ着されながら、過ごされて下さいね…


多分…もう秋なのかな、と感じたり、
これは秋じゃなくて、秋という四季がなくなったのかな、と感じたり…

紅葉はまだですものね!
でも、松茸ごはんや栗、お芋、秋刀魚が美味しい季節になってきたので…やっぱり秋ですね!
(食欲がまた復活してきました…)






本日日記タイトルは、
【反省】
です。


だいぶ前に、同じタイトルで、同じ内容の日記をあげた記憶がありますが…再度ふわっと思い出し、ここで共有させて頂きたくなりました。


2024年12月の年末、もうすぐ1年も終わりだな-と思いながら、東京の下町をひとりぶらぶら散策?していたときに、
たまたま巡り会った日本橋にある
「鐵砲洲稲荷神社」の手水舎に書いてあった言葉です。




【反省】

威張る時には、神に捨てられ

欲張る時には、金に背かれ

妬む時には、友を持ち得ず

怒る時には、己を失うのだ





自分一人でいたら、
威張ったり、欲張ったり、妬んだり、怒ったりしていることに気付かないことがきっとある、
けれど、

周りの人を"鏡"にして、
今の自分の"心の状態"を知ることは、
物凄く大切な時間だとおもいます。



今、自分がこの言葉を何気なく思い出したということはきっと、
この言葉が"必要"だったのだと気付かされました。



感謝です。
反省です。



"反省"とは、
何かしてしまったあとにするものでは遅く、

恵まれている時こそ、
自分を省みて、

ああもっとあの時、周りにこうしてあげたら良かった、
ああもっとあの時、自分がこういう心の在り方であれば良かったと、

良い時ほど、
"反省"
が必要なのだとおもいます。


周りに何かを求めるのではく、
自分の在り方を、
常に謙虚に、驕ることなく、頭下げ、の姿勢を忘れずにありたいです。


それは、
人の言いなりになることでなく、

自分がいい状態でいることで、
関わる人を幸せに導きたいという気持ちです。





感謝です。






過激ストーリー日記を、2つほど書き溜めているので、
明日か明後日か、また日記にあげます。



今日は冷えますので、
ポカポカあたたかくして過ごされてくださいね


変わらない"愛"を
そして"安心"を
注ぎ続けていることを
信じて欲しいです




泣き虫で
ますます情にもろくなった

五条 乃々香

縄酔いする我が妻…吊ったお前の美...

9/28 10:43

おはようございます。
ののかです。

週の始まり月曜日(日曜日説も)スタートですね!
ちょっぴり雨降りですが、大事な”水”と思ったら、感謝の雨に感じられて不思議です。

お足元だけ、お気を付けてお仕事行かれて下さいね…
毎日本当に本当にお疲れ様です。


昨日は、夕方4時半くらいにはもう外が暗くなっていてびっくりしました!
今年は、お天気も季節の移ろいも、異常?
地球で何が起こっているのかな、と最近は考えます。

急に気温がさがって、風邪流行ってきたようなので、お身体どうか無理なさらずに過ごされてくださいね…

私は元気になりました!



先週は、日記あまりかけずでした…涙
今週は、なるべく日記かきます…



本日日記タイトルは、
【縄酔いする我が妻…吊ったお前の美しさ(短編)】
です。


SMの世界へ誘って下さった乱田舞さんは緊縛師さんでもあり、
相手の女性を麻縄で縛る時、
物凄くその縄に自分の”愛情”を込めて縛っていく感じがして、
最初に動画を観た時に衝撃を受けました。

その”愛”が相手にちゃんと伝わっていて、
縄というものを通じて、
2人がコミュニケーションを取っているのだと、
その奥深さを今でも感じます。





【縄酔いする我が妻…吊ったお前の美しさ(短編)】

これは、昭和40年〜50年代頃の話である。

バブルの時代より前、
戦後から人々は様々な事を乗り越え、
それを子世代へ伝え、
切磋琢磨して明るい未来を切り開いていこうと、
日々前を向いて皆で歩んでいた。

痛み苦しみさえ必要であると、
親が子に手を出す事も、指導者が教え子に手を出す事も、
今では考えられないが、
当たり前のように世に溢れ、
それを受けたとしても傷付くことなく、
それを糧にして力強く突き進む子供達が日常的であった。


〜〜〜〜

同時に、
SMがアンダーグラウンドな世界のものであった時代。

人に軽蔑されるかもしれない世界観だった代わりに、
その表現の仕方や、嗜み方も全て自由であった。
誰に理解される必要性もなく、ありのままの欲望を、その界隈に集まる者達は出し切っていた。

それは、この時代だったから、人がそうなれたのだろう。

”強く”あれた。
日常の中に痛みや苦しみがあったから、そうなれたのかもしれない。

”自分がこうしたい”
”自分はこうである”

という心で…。

今の時代の人達が見たら、きっと怪訝な表情を浮かべるに違いない、
画や、文章、写真が、
ひっそりと、溢れていた。

これは楽園だったのか、
それとも汚れた世界だったのか。


〜〜〜〜

ここに、1組の夫婦がいた。
アキトとミチヨ。



アキトは、もともと絵描きであった。
ミチヨは学生の時分、アルバイトでアキトのデッサンモデルとなった。

最初は着衣であったが、
回数重ねるごとにアキトは段々とミチヨを纏っている衣服を脱がせていった。
段々とである。

アキトは、その都度に見せてくれる、ミチヨの羞恥の表情に堪らなく高揚した。
小さくて、白く、儚いその顔を、横に向けて、
頬をきもち、紅色に染めるのである。
アキトは初めて、女のこんなに愛おしいと思う表情を見た。
それ以来、ミチヨを描く事に没入した。
沼に堕ちていくように、ミチヨだけを描くようになった。
後にその絵画が、多くの賞賛を得るようになるとは気にも留めずに。
それほどに、アキトがミチヨに堕ちる程度が深かったのだろう。
描くものにそれが込められていた。
そこに全てのアキトの感情をぶつけた。


〜〜〜〜

2人は結婚した。

ミチヨには、アキトには言えない願望があった。

”緊縛”

この時代、緊縛画を描く者が多くいた。
ミチヨはまだ若いのに、幼少期に親の持っていたSM小説の挿絵を見たのをきっかけに、
羞恥心を掻き立てられる女性に憧れを持つようになった。

緊縛だけではない。

口を覆う手拭い、
肛門に注入される大量のお浣腸、
服を着たままで淫らに恥ずかしい部分だけ晒されている姿、
菊門がよく見えるようにと臀部を高くあげる光景、
嫌がっているのに、陰部からいやらしい汁が溢れている画…

アキトが、自分の姿を、下半身勃起させながら無心で描いている姿を無言で見ていたミチヨは、
アキトになら自分の思いを言える気がした。

子供の頃から誰にも言えなかった妄想を…。

結婚は、ミチヨから懇願した。
夫婦で、信頼関係築きながらのSMの世界観が、ミチヨは大好きだったからだ。
強引に犯される事だって、夫婦ならみミチヨは出来そうだと思った。
怖がりで大人しいミチヨは、自分の願望を叶える為に自ら、夫婦という形を先ず作った。


〜〜〜〜

「怖いか?ミチヨ。君はとても綺麗だ。全てが僕の理想だ。僕を信じなさい。信じれるか?」

「はい…あなた…。」

「良い子だ。縛りあげ、吊って、恥ずかしく淫らに尻を高くあげるようにして、お浣腸して欲しいんだよね。」

「はい…でも…怖いです…。」

「大丈夫。SMは、”怖さ”と紙一重だ。だから君はこの世界に惹かれたはずだよ。多少の苦しみや痛みは、我慢しなさい。いいね?」


アキトは、もう何年もSMをやっていた。
でも、理想の女になかなか出逢えなかった。
ミチヨに出逢って、自分が求めていたSMパートナーはこういう女性だと気付けたのだ。
SMとは複雑な世界。
だからこそ、真に心を許せる相手と巡り会う事の難しさも感じるのが現実なのだろう。

アキトもミチヨも互いに好いた。
好いたという言葉では足らない。
”唯一無二”の存在に出逢えた。

アキトは慣れた手つきで、誰にも習わず我流の縛りでミチヨを陶酔させていった。
ミチヨは、それだけで逝きそうな顔だった。

「あなた…気持ちいいです…もっと…きつく…」

「ミチヨ、可愛いよ。ほら、股にも縄をかけてあげるから、感じなさい。」

「ああっ!!あなただめえ!」

「ミチヨ、美しい。ほら、もう片足が浮いているじゃないか。もう片方の足をあげたら、君は吊られているんだ。目の前の鏡を見なさい。はしたない、淫乱な顔をしている。普段の君からは想像がつかないね。」

ミチヨが吊られた。
臀部が浮き上がり、菊門がぱっくりと開いてアキトの目の前に露わになった。

「ミチヨ、ほらこのお浣腸器見てごらんなさい。1Lも一度に入るんだ。君の糞を僕に思い切り見せなさい!いくぞ。」

「私の糞を見てください…あなた!いっぱいお浣腸ください…いっぱい糞出したいです!」


ここは、アキトとミチヨのSM部屋。
地下に作った。
初めて、ミチヨの排泄物で汚れた。
その匂いや、体液が、この空間に染み込み、刻まれたのだ。

この先何年もかけて、
この部屋が2人の体液でマーキングされていくだろう。
汗、涙、唾液、愛液、精液、尿、便…

これが、SMの世界…
アンダーグラウンドで、誰にも理解されなくていい、
思い切り2人が“欲望“と”愛情”を曝け出し合い、
その目に見えない快楽に溺れ、溶け合っていく…

時代が流れても、
全てはまた元に戻り、
繰り返すのだ。



終わり。



(ちょっと短すぎました…謝 短編お勉強中です…涙)







お引越しが決まりました!
家賃を思い切って半分にしました!
エレベーターがありません!
(基本、住むところは無頓着です笑 立って半畳寝て1畳でもたぶん大丈夫です…)

浮いたお金を、社会の役に立てたいとおもいました。
自分の目標のためにも。

生活レベルをあげることは簡単で、
さげることはとても難しいです。

でも、何だか今、とっても幸せです!
未来、誰かの役に立てるのかなとワクワクします!

昼間のお仕事だけしていたら、こんな風に考えられなかったとおもいます。
sm東京さんとの御縁に、心から感謝のきもちでいっぱいです!

スーパーも近くにあるので、お休みの日は何作ろうかと考えちゅうです!




物件を決めるとき、
悩んで悩んで…決まらず…
(優柔不断症が…泣)

でも"流れ"に逆らわずに決めました。
必ずその都度、人は適切な場所に導かれるものなのかなとおもいました。

物件との出逢いにも感謝です!






大好きな玉置神社さんや、
奈良京都のお寺や神社へ行ったとき、
いつも、何となくそこで感じたことをスマホにメモメモします。

自分のスマホは、"感じたことメモ"でいっぱいです!

その中でも、頻繁に感じるメッセージ?があって、

"最後は自分の直感を一番に信じなさい"

という言葉です。

色々な情報に溢れかえる世の中で、
一番従うべきは"自分自身"
なのだといつも教えられます。


"第六感"とは、
人に授けられた物凄い能力だとおもいます。




また
明日か明後日に
日記かきます。




自分は不器用だけれど
いつも一生懸命
"人のため"に生きたいです。




全ての人にとって
素敵な1日となりますように。







"愛"とは、受け入れる側の器の大きさと知った、

母性を目一杯溢れさせたい、
愛は存在することを表現したい、

生きることとはカルマのお返し、
sm東京さんで目一杯カルマのお返しをさせて下さい


五条 乃々香

1週間ぶりの出勤です

9/21 15:48

こんにちは。
ののかです。

シルバーウィークですね!
今年は、連休よりも、雨降りの凄さに圧倒されて、
連休感がうっすらですが…
長い方は来週の日曜日までお休みですものね!
季節の変わり目で、お身体もお心もお疲れ時期だと思いますので、この機にゆっくり休まれて下さいね…

連休中、お仕事の方も多くいらっしゃるとおもいます。
お足元お気を付けて…
無理はなさらないように…




先週は、風邪でダウンし…まわりに移さないようにと、完治するまで1週間おやすみ戴きました…

不思議と、いろいろデトックスされたのか?
今はすっきり元気完治です!

これから年末にかけて、風邪やインフルエンザも流行ってきますので、
お身体お気をつけて過ごされて下さいね…
(自分も…涙)



日記も暫く間が空いてしまいました…
またちょこちょこ、
妄想日記や、真面目日記、
かきます。





池袋店が、10/1から深夜営業になるようです。
深夜営業開始まで、あと10日!
深夜営業初体験!
自分は、8時間ねむれる範囲で…出勤させて頂く予定です?…(根性がたらないです…ごめんなさい…涙)


自分の心身を大事にしながらも、
sm東京さんとそして、
支えてくださる御縁に
精一杯の
恩返しが出来ましたら
とても幸せです…




"人様のために生きる"




目の前に起こる全てのことは、
自分が撒いた種からしか起きない

撒いた種は
自分で刈り取る
自責

良いことも
そうでないことも



台風、水害も
きっとそうなのですね…
水にもっと感謝しなければ、とおもいました。

災害が
目の前にある幸せに
気付かせてくれます。


感謝です



いつも本当に本当に
ありがとうございます






"安心"をいっぱい与えたい
"安心"に包まれたい

寂しがりやの泣き虫変わらずの…
情にもろいも変わらずの…


五条 乃々香

私のオナニー…聴いてください(短編)

9/10 17:08

こんばんは。
ののかです。


体調だけ、お変わりないと良いです…
風邪が流行っておりますので、ご自愛なさって下さいね。
自分は、マスク効果信じてる派?です!
今時期くらいから春花粉症時期までは、外ではマスクです。


今年は、不思議なお天気だな-とおもいながら、
9月過ごしています!
いつもならまだ暑い時期のはずなのに、
あれもう涼しい…
雨がこんなに毎日のように降るのは、初めてかな?と感じたり…

自分の手の届かないどこか遠い場所で、
色々な変化が刻々と起こっているのかな、と感じます。

水害はきっとこれから増えそうなので、
水害対策、しておきたいですね!
防災グッズは揃えてあるのですが…
水害対策グッズ、何かアドバイスありましたら教えてくださいね。




本日日記タイトルは、
【私のオナニー…聴いてください(短編)】
です。

自分は、
自分の自慰行為の声を録音して、
その声を聴いてまた自慰行為する…
という変な性癖?があります照

どんなアダルト動画の女性の声よりも、
自分の声が興奮するという…

それを、実体験と妄想と…
混ぜて短編書いてみました。




【私のオナニー…聴いてください(短編)】

「御主人様…性奴隷ミユは、これから御主人様の事を考えながらオナニーします…。奴隷のオナニーの声をお聴き下さい…。」


ミユは、細かい音まで拾う、高性能のボイスレコーダーを数日前に買った。

父親が電気関係の仕事をしていた為、ミユもそういう類の事に自然と詳しくなった。
オタクまでいかないが、でもタクマに少しでも自分のいやらしい部分の音を全部聴いてもらえるようにと、秋葉原を歩き回った。
無我夢中で、大人しそうな普通の女性が、何にこんなものを使うのだろうと、店主は首をかしげただろう。

ミユがこんなに淫靡な妄想をしているとは誰も知らず…


緊張しながら、ミユは新しいボイスレコーダーに向かって、タクマに向かって話し、オナニーを続けた。

ミユが自分の自慰行為を録音するのは、初めてだ。
タクマが先週土曜日ミユと逢った時に命令した。



"ミユ、今週金曜日、仕事から帰ってきたら直ぐに、そのままの服装で、僕の事を思い出してオナニーしなさい。そして、それを録音しなさい。今度逢う時、それを持ってきて聴かせなさい。いいね?"

"はい、御主人様。"


ミユは普段は、"タクマさん"と呼ぶが、
タクマがSMモードに切り替わったら、
"御主人様"と呼ぶ。

一見したら、2人は普通の恋人同士だ。

でも、2人はもっと深い。

〜〜〜〜
タクマは不動産屋を経営していた。
店には昼間、社員が2人いるが、18:00以降になるとタクマ一人になる。

タクマがミユに一目惚れした。
ミユが社会人になる時、一人暮らしをするのにと、賃貸物件を探しにタクマの店に来たことがきっかけだった。

ミユは、あまりにも無垢で純粋に見えた。
普通の女性ならば、身なりも煌びやかに着飾りたい年頃であると思うのに、ミユは、
その年齢には相応しくないような地味な装いに、無造作な髪、化粧っ気もなく…
でもタクマは不思議とミユに一瞬で惹かれた。
ミユの、"内側から滲み出る人間性"に。
女性だからこれを、"母性"と呼ぶのかもしれない。
自分に対して、物凄く尽くしてくれる女性だと直感で感じた。

ミユの物件が無事成約に繋がって、引越しと決まった時、
タクマはその引越し祝いの観葉植物に、自分の連絡先を書いた紙を添えた。

そしていつからかミユは、タクマの店に行き来するようになり、
それから半年ほどが経つ。

タクマはミユをここまで調教した。
調教しようとは思っていなかった。
理想過ぎる女性だった。
自然とこういう関係になっていた。

"自然の流れに任せる"

タクマの好きな言葉だ。
不動産業は色々なことを目の当たりにする。
色々な決断を余儀なくされる。
タクマも元々は物凄く純粋な男だった。
でも、不動産業に携わってから、あまりにも感情があることが決断の妨げになると学んだ。

でも、ミユと出逢ってタクマは、
自分の本質を思い出せたのだった。

だから、深い関係を築きたかった。
恋人より、夫婦より、
もっともっと深い関係….
それがSMだった。

最初は恋人から始まった。
今では、恋人でもあり、SMパートナーでもある。

〜〜〜〜


「御主人様、奴隷は、仕事から帰ってきて、直ぐに新しいボイスレコーダーを設置し、御主人様のご命令通り、オナニーを録音しております…とっても恥ずかしいです…でも、御主人様に悦んで頂きたいのと、御主人様の命令は全て従いたいです…。」

ミユは、こんなに普段多弁ではない。
人見知りで大人しい方だ。

「御主人様…奴隷は、服を着たままで、足をいやらしくM字に開いて、ボイスレコーダーに秘部を向けています…あぁっ…御主人様の視姦を思い出します…淫らな奴隷です…お仕置きして下さい…」

ミユはパンティーに手を入れる前に、自分の尻を叩いた。
セルフスパンキングだ。
タクマにいつも叩かれているのを妄想して、自分で叩いてみた。
自分だと上手く叩けないが、ミユはカラダがどんどん熱くなってきて、じっとりと汗ばんできているのを感じた。
尻もいつの間にか真っ赤になっていた。

「あんっ!御主人様!もっとお仕置きして下さい!叩かれて気持ちいいです!叩かれて濡れたおまんこを触るので、御主人様どうかその音をお聴き下さい…」

まだ触る前から、セルフスパンキングでぐっちょりに濡れている秘部を、ミユはそっと触り、
その湿り気を確認したあと、穴に指をいきなり2本も挿入し、その音をタクマに聴かせるようにした。

「あぁんっ…!!凄い御主人様ぐちょぐちょですごめんなさい…もう2本も指を挿れて自分で掻き回しています…3本挿れてもいいですか…」

ミユの顔は、タクマが見たらびっくりするだろう。
こんな顔、僕に見せたことがないじゃないか、と言われるほど、だらしない顔になっていた。

「おっぱいと乳首も触りたいので、ブラウスを脱ぎます…汗だくで、ブラウスがびちょびちょです…恥ずかしいです…びちょびちょになると頭がおかしくなりそうなほど興奮してしまう奴隷です…乳首が勃起しています…ヨダレを垂らして勃起した乳首触ります…」

ぴちゃぴちゃと音をわざと大きく立てて、
タクマに聴こえるように意識した。

「あぁ、御主人様、乳首触っていたら奴隷はもっと淫らになってきて、おまんことあなる両方触ってオナニーしたくなってきました…ごめんなさい…破廉恥でごめんなさい…聴いて下さいお願いします…ぁっ…あなるもきもちいいです….おまんこはもうぬるぬるです….この音が聴こえますか御主人様…大好きな御主人様を思って、こんなにおまんこがトロトロになってしまいました…」

凄い姿のミユ。
頭が真っ白になり、自分でその姿を写真に撮った。
ミユは少し我に返って驚いた。
写真嫌いのミユが、こんな姿を自ら…

「御主人様…カメラの音聴こえましたでしょうか…あん…もう…おかしくなってきて…自分のいやらしい姿を写真に撮ってしまいました…御主人様に見て欲しいです….あっ逝く!」

ミユは、おまんことあなるに指挿れながら、タクマの顔を思い出しながら、ヨダレをだらだらと垂らしながら、思い切り逝った。

そのあと、何度も何度も逝き狂い、いつの間にか録音時間が1時間経過していた。

ぐったりと、服を乱れて着たまま倒れこんでいるミユ。

カシャッ。

その姿も、ミユはタクマに見せる為に写真に撮った。


〜〜〜〜

明日土曜日、1週間ぶりにタクマに逢う約束をしていた。

ミユが、"自分を曝け出す"ことで、タクマがよりミユをより愛おしく思うようになったのは、言うまでもない。

2人はもう、一生離れられないだろう。
こんなにも"己の内側"を受け入れてくれる人は、
世の中に幾ら探してもいないだろうから…。



終わり。







最近あまり料理おさぼり気味?ですが…
(帰ったらすぐシャワーしてねむってしまいます…)

今は、普通の家庭料理を無性に作りたいです!

卵焼き(甘いのも、しょっぱいのも)、カレー(洗い物が大変ですが…泣)、トロトロの肉じゃが(いっぱい煮込みたい派)、きんぴらごぼう(ささがき下手ですが…泣)

日本の家庭の味は凄く繊細で、でも身近に感じられて、あったかくて…
子供の頃に母が作ってくれた料理を最近よく思い出します!

糠漬けも手作りでつけて、糠床?床の下にしまってました。
手作りのお漬物は美味しかったです!


引っ越す場所は、スーパーがちかくにあったらいいな、のきもちです。
(今はネットスーパーです)









子供の頃、
父の往診にたまに「行くか?」と言われてくっついて行って、
農家に行く機会があったことをふわっと思い出しました。

農家に行くと、とにかく食べ物をたくさん戴いてきます!
おはぎとか、果物、お漬物…
だいたい子供の頃食べていたご飯は、農家から父がもらってきたお野菜やお米でした!
(イナゴの佃煮という食べ物があるのですが…食べた事ありますか??美味しいです!イナゴですが…笑)

今自分がこうして体力あるココロとカラダでいさせてもらえているのは、
きっと子供の頃食べたものも大きいのかなと、ふわっと思い、書いてみました。

スーパーで買ったものをほとんど食べたことなくて、全部畑でとれた野菜、新米、果物でした。






たまにえっちな日記、
たまに真面目な日記、



飾らず
ありのままの自分を曝け出したいです

飾らない
ありのままを受け入れたいです



また日記かきます


今夜は
雨降りですので
帰りはお足元お気を付けて帰られて下さいね。




いつも
いつまでも
日々変わらず

溢れるほどの
"愛"と"母性"を
注ぎ続けております




五条 乃々香

▼すべての日記を読むには

my model-collection 今すぐ会員登録(無料)

▼会員登録済みの方は

my model-collection ログインはこちら

本日10月2日(金)の出勤予定

VISA MasterCard AMERICAN JCB dinersクレジットカード決済はこちら