街で見かけた素人モデル専門 model-collection モデルコレクション 池袋店

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五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

チャームポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

性感帯全身が感じてしまいます♥

趣味本を読むのが好きです

好きなタイプ愛のある変態紳士です♥

興味あるプレイ恥ずかしい姿を撮影されたいです♪

※正会員以上の会員様特典です

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週間出勤予定表

本日 3/21(土) 22(日) 23(月) 24(火) 25(水) 26(木)
14:00~ 11:00~
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11:00~
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店長コメント Manager Comment

●モデル東京グループ公認 ★レコメンド★ プレミアムM嬢 お客様から寄せられた高い評価をもとに、SM東京グループが“自信を持って公認する”特別なレコメンドガールです。

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時代がM女を創るのか?M女が時代を変えるのか?
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この女性は モノ が違う!!
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世のおじ様方は惚れちゃいます!!

上品.気品漂う繊細な喋り方と蕩ける声質に
サディスティックな灯が沸々と....
一流大卒の医療関係のお仕事に従事する
才色兼備!才媛才女”

全身から湧き出るMの泉(バリバリのMオーラ!!)
言葉では言い表せない…世の男性なら必ずや魅了されてしまう。
あっという間に過ぎ行く面接時間!
優しさと淑やかさの中で産まれる性衝撃。
全てを享受するかのような彼女は…
SMクラブの扉を叩いたのはもはや宿命!
『HPを見ました・・・』電光石火の緊急面接!

抑えられない衝動!息を呑む美女…
若い子には到底繕えないあふれる色香♪

リピーター製造機の予感ぷんぷんですっ!!
M女とは…命題の下、
計り知れない彼女の魅力&興味は尽きません!
色香迸る美貌と熟れたカラダ!
オトナの色香と少女のようなあどけなさ、、
筆舌しがたい魅力満載!!

お会いすれば何よりもコノ雰囲気!
素晴らしいワンダフル!
初めはどうか優しくエロエロ調教!何卒宜しく御願い致しますっ!

基本プレイ Basic Play

  • 生フェラ
  • 口内発射
  • 69
  • 指入れ
  • ディープキス
  • ローションマッサージ
  • 素股
  • 手コキ
  • パイズリ
  • 足コキ
  • 顔出し撮影
  • 目隠し撮影
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • コスプレ生撮りコース
  • コスプレ生撮りプレミアムAコース
  • コスプレ生撮りプレミアムBコース
  • コスプレ生撮りプレミアムCコース
  • コスプレ生撮り3Pコース
  • コスプレイメージコース
  • コスプレイメージプレミアムAコース
  • コスプレイメージプレミアムBコース
  • コスプレイメージプレミアムCコース
  • コスプレイメージ3Pコース
  • ヌードグラビア撮影コース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • めがね
  • コスチューム追加
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • ピンクローター
  • アイマスク
  • 手枷
  • 縛り(綿ロープ)
  • 猿ぐつわ
  • 大バイブ
  • 顔射
  • 電マ
  • 電マアタッチメント
  • 電動乳首クリップ
  • ディルド(吸盤付き)
  • リモコンバイブ(パンティorパンスト付)
  • 開口マスク
  • 即尺
  • ごっくん
  • イラマチオ
  • アナルファック
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

3月16日 S様 プラチナ会員様

評価点数 100点

何度かお会いしていますが毎回新しい顔を見せてくれて、
私の見えなかった部分も引き出してくれるとても素敵な方です。

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五条 乃々香ギャラリー

M-Girls Diary Mガールダイアリー

永遠に奴隷秘書…の契約

3/20 13:43

こんにちは。
ののかです。


今日は祝日なので、お休みの方も多いでしょうか。
1週間、お仕事本当に本当にお疲れ様でした。



今日は、
"春分の日"
ですね。

同時に、
"お彼岸"
でもあります。

《暑さ寒さも彼岸まで》
来週からポカポカムードで、
桜も一気にお花を咲かせそうですね。


"彼岸"=先祖供養の日。
今の自分があるのは、ご先祖様のおかげです。
私はいつも、父方の実家のお墓参りに、夏のお盆だけ行きます。
(その際に、祖父が崇敬していた「八海山尊神社」へ参拝に行きます。)

先祖の血も自分の中に流れていると思い馳せます。







本日日記タイトルは、
【永遠に奴隷秘書…の契約】
です。


秘書もの第二弾です。







【永遠に奴隷秘書…の契約】


ここは社長室である。

社長机の椅子に、社長マサキが座り、
その前に、秘書レイコが立っていた。

レイコは、マサキに向かって頭を下げ、
両手に持った封筒を渡した。
その封筒には、"辞表"と書かれていた。

重い空気がその場を包みながらも、
マサキはそうは感じていなかった。

レイコは、表面的には満面の笑みを浮かべながら、マサキにこう言った。


「今まで本当に御世話になりました。ここで働かせて頂いた事は忘れません。」


マサキは、レイコに反して、とても冷静だった。
感情一つない。
ただ、決意のみが芯にあり、その芯に対してレイコを同意させるのに、そう時間は要らないだろうと予感していた。

マサキは辞表をジッと見つめた後に、
その封筒を無表情で破った。
レイコは、唖然とした顔を見せたが、反面安堵も感じた事を自分でも理解した。


「却下だ。」

「どうしてでしょうか…。」

「君を辞めさせるつもりは今後ない。」

「そんな…。」

「これは決定事項だ。ずっと僕の秘書であり続け
るんだ君は。」

レイコは、両拳を握りしめて、何となく感情的になった。
そして、無言で社長室から出ていこうとした。


「待て。どこへ行くんだ。君は、社長の命令が聞けないのか?」

「もう二度とここへ来ることはありません。無断欠勤が続けば、社長だって私を解雇せざるを得ないでしょう?」
 
「…はぁ、君は馬鹿な女だ。」
  
「来ないで!馬鹿なのは社長の方です!あんな風に秘書の私を犯すなんて…。」
  
「……何を言い出すかと思えば。」


マサキは、レイコが秘書として入社してきた時から、
その真面目で清楚だが、どこか艶っぽく、隙のある部分に惚れた。
そして何より、
マサキのサドの部分を刺激する、最高のマゾだとすぐに分かった途端、
マサキはある日覚悟し、レイコを犯してしまったのだ。
あの泣き顔を見たマサキは、益々レイコを自分の所有物にしたいという欲望と闘ってきた。

   
震え、涙目のレイコは、ゆっくりと目を開け、戸惑ったようにマサキを見上げた。
その、潤んでピュアな瞳が堪らずマサキのサド心を掻き立てた。

辞表を出すだろう、とマサキは先を読んでいた。
そして、その先までマサキはストーリーを作り、
レイコを永遠奴隷秘書に仕立てようとしていた。

策略家である。

レイコは、そんなマサキのいやらしい部分を、知る由もないほどに純粋な女性だった。
それこそが、マサキの理想のマゾ奴隷だった。
永遠に、手放したくないほどに、"唯一無二"の女だった。


「大丈夫。何もしない。でも、君が秘書を辞めることは絶対に許さない。」

「どうして…。」

「君にはずっと僕の手の届くところで働いてもらう。ずっと僕の傍にいてもらう。」

「……嫌です。」


マサキのサドのスイッチが入った。
その瞬間、レイコの耳元に顔を近づけ、にやりと微笑みながらこう囁いた。
ここからが、マサキがレイコに初めて出逢った時から既に描いていたストーリーだ。

マサキがサドになればなるほどに、レイコは怯え、泣きそうに震えた。
それを見てまたマサキは、ほくそ笑む。


「そうだ。そういえば君には、病気の弟さんがいたね。」

「……っ!!」

「確か手術費用に500万円かかるそうだな。」

「どこでそんな情報を…。」

「ふふっ。君一人の家族のことなど、この僕の力を使えば、調べることは造作ない。」

「あなた最低ね…。」


レイコは、その場で崩れ落ちた。
そのレイコを優しく抱擁しながら、マサキは自分の画策した未来の話を続けた。


「その手術費用、僕が出してあげよう。」

「な……。」

「それと引き換えに、君は僕の物で、僕の秘書であり続けろ。」

「ずるいわ…。」

「ふふっ。君を手に入れる為だったら、僕は何でもするよ。」


レイコにとって、大切な弟の病気の話をされたら、自分がとことんに非力になっていくのを感じた。
その瞬間、レイコは今までの力が一気に脱力し、
全てをマサキに委ねる感覚となり、
マゾのスイッチが入った。

マサキの読みと望みの通り、
2人の"永遠に切れない関係"が成立したのだ。


「弟を……、助けてください……。」

「……君は良い子だ。僕に委ねなさい。」


マサキは、もう無力となったことを認めた、目の前の理想のマゾ奴隷レイコの頬をそっと撫で、
その"自分の女"の顔をジッと見たくなって、自らの方へ向けた。

マサキは、凄絶な笑みを浮べた。


「……契約、更新だな。」


レイコは、泣いた。
泣いたレイコの頬を、美しすぎる涙が伝った。
その涙を、マサキは愛しんで舐めた。
ずっと、マサキはこうしたかった。
あの日、レイコを犯してからずっと。

レイコの表情が、だんだんと堕ちていった。
底へ堕ちていく女の顔は、どんなものよりも男の心を惹きつける。

レイコは、段々と吐息を漏らし始めた。


「はぁ…はぁ…んんっ…。」

   
レイコは両手をゆっくり上げ、マサキの腕をぎゅっと掴んだ。

マサキは、レイコから唇を離すと、不適な笑みを浮かべてこう囁いた。


「君には、特別にボーナスを与えよう。」


レイコは不安になった。
自分は、どうしてこんな弱みを握られて、マサキの言いなりになってしまっているのだろうと。
でも、弟の手術費用がこれで何とかなる、という安心も混じっていた。

レイコが不安と安心の狭間で苦しむほどに、
マサキは嫌でも口角が上がった。

(僕の思い描いた通りになった。もうレイコは、僕だけのモノ。僕だけが全て管理できる。僕だけの性奴隷だ。牝犬奴隷レイコ。)


社長机の上で、半裸になって2人は激しくキスをした。
マサキが上になり、レイコの両腕を頭の上に上げ、
顔が完全に緩んで牝犬になっているレイコのことを、マサキは凝視し続けた。
レイコは、もうマサキの管理下だ。

でも、マサキの方が逆に、レイコに溺れているのかもしれない。
表面的にはマサキがレイコを支配しているが、
マサキの方が、レイコにはまって抜け出せなくなっていた。

自分が描いたストーリーは、実はマサキのマゾの部分をも浮き彫りにさせた。
"僕はレイコのモノ。僕はレイコに支配されている。"
レイコという存在によって、マサキはハッとして、
自分のマゾの部分を自覚することになったのだ。


レイコの首筋にキスをした。

「はあんっ……。」
「……ああ、君は首が弱いんだったかな。」


今度は、レイコの顔中を舐め、マサキの唾液で塗れさせた。
レイコは陶酔した。
マサキも、レイコを苛め、汚しながらも、
その汚されたレイコに自分が支配されているような感覚にさえなった。
レイコが汚れれば汚れるほど、
マサキは今まで感じたことのない、自分のマゾを強く感じていった。

マサキは、不適な笑みを浮かべ、首筋を下から上へ、上から下へ繰り返し舐めおりた。


「いゃあっ……。」

「ふふ……。君はとても可愛い。僕だけの永遠奴隷秘書だ。ずっと。奴隷であり、秘書だ。僕のそばにいるんだぞ。」


困った表情は、マサキを少し凶暴にさせた。
レイコのブラジャーを噛み、口で肌から離した。
目の前に露わになったレイコの乳房を、マサキは噛んだ。
その美しく白く透けた胸に、ピンク色の噛み痕がついた。


「やめてっ…。」

「大丈夫。安心しろ。手荒にはしない。」

「……。」


レイコは、マサキを涙目で睨んだ。
マサキは、自分の中で、サディストとマゾが行き来しているのがわかった。

(あぁ、その涙目で、僕を睨んで蔑んでくれ。美しい君だけが、僕をこんなにもサディストにするんだ。君だけだ。)

今まで女性に溺れたことがない、仕事一筋のマサキを沼らせるレイコは、天性の美的悪魔かもしれない。


マサキはレイコの目をジッと見つめると、優しくキスした。
レイコは瞠目した。
ゆっくりと、焦らすように、また自分から欲しがるようにと、マサキは唇を離した。


「言っただろう。手荒な真似はしないと。」


マサキは、レイコの額を下からそっと撫で上げ、前髪を上げて、レイコを遠目で目に焼き付けた。

(これからもっと、君が僕の言いなり永遠奴隷秘書になるように、調教してあげよう。何でも言うことを聞くんだよ。君はきっと、今より淫らに僕を求め、僕の命令全てを受け入れる奴隷になるだろう。)


「社長……。」

「君は僕の大事な秘書だ。傷つけるわけにはいかない。」


本心は、レイコのカラダを汚して、自分の印をたくさんつけたかった。
傷もつけたかった。
それはまだ、レイコには秘密だった。


「あなたは……。」

「今日は、以前みたいに性急に抱かない。他のどんな男も忘れるくらいに気持ちよくしてあげるよ。君はそれを望んでいるだろう?僕色に染めてあげよう。きっと、頭から離れられなくなる。」


レイコは瞠目し、真っ赤になった。
マサキは、凄絶な笑みを浮かべ、麗子の股を中指を立て、なぞり始めた。


「ぁあっ……!!」
   

中指を垂直に立てると、力を込め、麗子の中にゆっくり沈めていった。


「んんッ……。」

「前より熱く潤っているじゃないか。待ちわびたか?何ともないような顔して。」

「やだっ……私はちがっ……。」

マサキの方が我慢できなくなった。
レイコを机から引きずり下ろし、机に両手をつかせて上半身を机につけさせる。
レイコの、豊満で大きめのヒップが、マサキを欲情させた。

マサキは、スパンキングした。


「いゃぁぁぁ…!!」

「そんな大声出して。いけない子だ。口を封じておかないといけないね。」


マサキはレイコのパンティをおろし、そのパンティをレイコの口の中に押し込んだ。


「痛みを、覚えなさい。これからずっと、君は僕の永遠奴隷秘書だから、うんと叩いてあげるから。叩かれて逝くように調教してあげるからね。」


更にレイコの尻を叩くと、真っ赤になった。
その真っ赤な尻を見て、マサキの支配欲が満たされた。


「あぁ、叩いたらもっと湿ってきた。なんていやらしい奴隷秘書なんだ。私はいやらしくて叩かれて濡れる変態奴隷秘書です、って言ってごらん。言わないとまたお仕置きするぞ。」

「……私は、いやらしくて、叩かれて濡れる変態奴隷秘書です……アッ…また逝っちゃう…。」

「何もしてないぞ。余韻で逝くのか?自分の淫靡な言葉で逝くのか?思い切り逝きなさい。逝き狂え。僕の永遠奴隷秘書として、相応しく淫らになりなさい。」

「逝く!!」


レイコの髪を引っ張り、その崩れたレイコの顔を視姦するマサキ。

(あぁ、僕はこの女の沼にはまったんだ。抜けれない。それでいい。僕は、きっとレイコの永遠奴隷社長だ。レイコを支配したい。)


ぐったりとうつ伏せで机に倒れ込んでいるレイコの後ろに立ち、また尻をひっぱたきながら、
自分の肉棒から溢れ出た汁を、レイコの尻に塗りつけ、
堪らなくなってレイコの口にその肉棒を挿れた。
レイコの唾液まみれになった肉棒を、今度はレイコのアヌスにぶち込んだ。


「やめてぇ!!」

「大丈夫だ。君はきっと受け入れるよ。僕の言う事は絶対だ。良いね?アヌスを犯してあげるから。この感覚も少しずつ覚えるんだ。」


レイコは、半分失神しながら、あへあへと言葉にならない喘ぎ声で耐えていた。


「これが、僕からのボーナスだよ。受け取れ……!」


マサキは、レイコのアヌスを一気に貫いた。
血が出ても、排泄物で汚れても、マサキは気にしなかった。
それは、レイコの一部で、僕の一部でもあるから。

(あぁ、なんて愛おしい
"永遠奴隷秘書"
なんだ。

僕は一生、レイコを飼い続け、
でもそれは同時に、僕がレイコに一生飼われるということに等しい。

もっと、僕が調教してあげるから。
君も、僕を理想の御主人様に調教していくんだ。)


「あああ!!」


レイコは、背を仰け反らせ、涙目で喘いだ。
抵抗は無意味で、
恥じらいさえ、
遠いことのようだった。

果てたマサキの肉棒には、
精液のほかに、
レイコの唾液、排泄物、血液…
とがついていた。

それを、レイコに咥えさせ、お掃除させた。

そして、そのレイコの口に、マサキは激しくキスをした。


2人は、
"唯一無二の世界"に溺れていた。




終わり。




……照




桜が開花宣言しましたね!
皇居の辺りや、自宅の近くでも、
薄ピンク色の桜が見られるようになってきました。
お花は癒しですね。

見頃は1〜2週間と短いですが、
"限られた時間"だからこそ、
美しいと感じられるのだと思います。

大好きな奈良の吉野の千本桜も、
そろそろ咲き始めているかもしれません。






sm東京さんで、様々な良きご縁によって、
たくさんの学びと成長をさせて頂いております。

本当に本当に、有難う御座います。


でも悩みもあって、
自分が気付かないところで、
誰かを傷付けていたり、苦しめていたりすることです。

自分がここにいる間、
どのようにしていることが一番良いのかと、
常に考えるようにしています。

真摯に考えることが、
もしかしたら傷付けてしまっている人への恩返しになるかなと感じました。




《引き際》とは、
自分が決めることではないと感じています。

ここに入店させて頂いた時も、
逆に辞める時も、

全ては"流れ"に逆らわないことが
自分の為でもあり、周りの為でもあるのかもしれません。



人生とは"限りあるもの"です。

だからこそ、
"今"ここでの自分の役目を、精一杯に果たしたいです。




引き際とは意外とシンプルで、
こうして悩んでいる時は引き際ではなかったり。

あれ、いつのまにか…
くらいのシンプルさで、
その時はやってくるのだと感じております。



(しんみりしてしまいました…涙)





子供の頃、バイオリンを習っていました!
音楽大好きで、ピアノも習っていました。

中学校は私立の女子校で、お受験があって、
大学は6年間私立で…

と言うと、
「お嬢様だね!」
と言われるのですが、

私は何もしていなくて、

全部、親が一生懸命に、朝から晩まで汗水流して働いて貯めたお金で、
習い事も、勉強も、資格も、叶えてもらっていました。

私の親は意外にも質素で、
中古のバンを何十年と、同じ車に乗り続けて、
服もほとんど買わなくて、

姉と私が生まれた時から、大学までの2人分の費用を、コツコツ貯めていてくれました。

頭があがらないです。

だから、私はお嬢様ではなくて、
親がすごい人です。


(またしんみりになりました…涙)




しんみりなる時は、
もしかしたら、"感謝"が足りない時なのかもしれません。
人は、何もしないと、自然と
驕り高ぶってしまうと感じます。

だから、いつも、
謙虚過ぎるほど、謙虚でありたいです。





おうちの桜があっという間に散ったので、
今度は何のお花買おうかと悩み中です!

おうちに、観葉植物はたくさんあります。
生き物が大好きです!





三連休は、どうかお身体とお心、ゆっくり休めて下さいね。
季節の変わり目で疲れやすい時期ですので。


いつも、気にかけております。







人の愛に塗れたい、

寂しがりやで泣き虫でヤキモチやきで、
でもいっぱい寝て、いっぱい食べたら元気になる、

乃々香より。

未亡人、山荘調教旅行

3/18 17:54

こんばんは。
ののかです。


お仕事毎日本当に本当にお疲れ様です。



久しぶりの日記になりました。
(もう少しがんばって書きます…。)



桜の開花は来週でしょうか。
気温が、今週待って辺りからグンと上がってくるようですね。

自分は、
"花より団子"で、
お団子が食べたいです!
お団子は、みたらしとずんだ派です。
(ずんだって、こっちにもありますか?緑色の餡子です。)






本日日記タイトルは、
【未亡人、山荘調教旅行】
です。

引かれないように嫌われないようにと…
少しずつ少しずつ…
書いております。
(まだまだ書きたい過激がいっぱい!)







【未亡人、山荘調教旅行】

夕刻になって高速を降りた車は、山中の細い国道を進んだ。
ある地点で国道から外れ、細い舗装道路へと入り、それを暫く走ると、ユリコの目に懐かしい宿が見えてきた。
亡き夫と娘の3人で、家族旅行に来たあの宿だった。


「あれか?」

「はい…。」


ユリコは震え、顔面蒼白になっていた。
どうしてこの男と、ここへ来てしまったのだろうと後悔した。
自分のこれから犯すであろう罪深い行為を、先に懺悔した。


「ユリコ、わかってるな?女将に俺を紹介するんだぞ。堂々としているんだ。お前は俺の妻なんだからな。」

「はい…。」


ユリコの声が上擦った。
男に命令されて身に纏ってきた短い、あまりにもカラダにフィットするワンピースの裾から伸びたユリコの真っ白な太腿から、冷汗が垂れた。
身震いで、ユリコはその場で少しだけ、お漏らししてしまった。
男には気付かれなくてユリコはホッと一瞬安堵した。


夏でも、丈の長い地味なスカートを好むユリコが、
この服装だ。
ユリコから連絡があり、数年ぶりに会えると楽しみにしていた女将も、ユリコだと気付く筈がない。
そして、隣には見知らぬ男が立っている。
女将には、信じられない光景だった。

ユリコは、そんな状況になったとしても、
この男に惚れているのだ。
そして、この男も、ユリコの控え目で地味な女っぽさに惚れて妻とした。
"共依存"ともいうのであろうか。
お互いにもう、どっぷりとこの関係性に浸かって離れられない。

ユリコは、目の前にいる女将を見て、
動悸が激しくなっていくのを自分で感じた。


(逃げたい…でも…アキラの言いつけですもの…逃げたらどんなお仕置きが待っているか…。)


「こちらにご記帳を。」


女将は、不躾に事情を聞かなかった。

亡き夫との籍が抜けていないので、アキラとはまだ内縁の関係であった。

アキラは、ずっとユリコを舐めるように見て微笑んでいる。
その視線だけで、ユリコはお漏らししながら逝ってしまいそうになった。
いつもアキラに見てもらっているユリコの裏の顔だ。

すっかり男に飼い馴らされた牝の精神は、
"屈服"と"服従"以外の手段を思いつかないのだ。

凄い男だ。
真面目なユリコをここまで堕とすのだから。


「はじめまして。ユリコさんからこの宿のことは聞いております。とても大切な宿だと。ユリコさんとは、再婚前提にお付き合いさせて頂いております。それにしても素晴らしい宿だ。なあユリコ。」


ユリコは、哀しいかな、
アキラのご機嫌を損ねずに無事この場を乗り切る事しか頭になかった。
そして、カラダは早くアキラに手懐けられたくて仕方なく疼き始めていた。
女将には、そんな自分を気付かれないようにと必死だった。


「どうぞ。お荷物お持ち致しますね。」


旧館のロビーから長い廊下を通ると離れがある。
ユリコは、家族3人で来た時のことを鮮明に覚えていた。
窓から一望する遠くに連なる山々と、鏡のように水を湛えた静かな湖面、美しい新緑の木立が見て取れる部屋だった。

女将のあとを歩きながら、
アキラはユリコの腰に手を廻した。
その、腰を抱く手をおろし、歩きながら、
平静な顔でユリコの尻を弄った。
ユリコは、声が出ないようにと俯きながら静かに歩いた。
アキラの手の感触は、ユリコを"女"にした。
車中でも、ずっと触って欲しくて仕方なかったのだ。
はぁはぁと、小声で荒げた声を出す、
可憐で大人しいユリコは
アキラに儚げに映った。
そして、その場でユリコのその豊満な尻を思い切り叩きたくなる衝動に駆られた。


「おい、どうする。もし俺が、あの女を抱いたら。お前は泣くんだろうな。」


アキラはそんなこと実際にはしない。
見た目は兎角、中身は古い考えの一途な男だ。

でも、こうやってユリコにヤキモチを妬かせることに興奮を時折覚えた。

この宿に来た理由もそうだった。

ユリコが涙目になったのがアキラにわかった。
その瞬間、アキラの性器が一瞬にして勃起した。
ユリコの切ない涙は、アキラの性的興奮材料として充分過ぎた。


清流の上を通る渡り廊下を歩いて辿り着く離れ。
そこは上客だけが滞在を許される情緒あふれる空間だ。
離れは全部で3棟、それぞれがプライバシーを決して侵さないだけの十分な距離を取って建てられていた。

ユリコの、色々な葛藤心が駆け巡る。
アキラはそれを見て、ずっと口角を上げている。
堪らない。

「これは良い部屋だ。どんなに大声あげても平気だな、ユリコ。」


ユリコの肩がびくんとなる。


「夕飯はお部屋に運ばせて頂きます。何時頃になさいましょうか?」

「今4時か、なら7時頃に頼もうか。今からこの部屋についている立派な露天風呂で、ユリコと汗を流させてもらって、旅の疲れを取りたいのでね。」


ユリコは、終始俯いていた。
女将は、そんな2人を、ほんの少し訝しげに観察していた。
知性と教養溢れるユリコに、一体何があったのだろう。
本当は、ユリコと話がしたかった。
亡き旦那様のことも。

でも、ユリコはそれさえ許さないような、
この男に従順過ぎる気配を漂わせていた。


「わかりました、それでは7時頃にお夕飯のご準備させて頂きます。それまでゆっくりとお過ごし下さいませ。」


アキラは、着物姿の女将を舐め回すように視姦し、
それをわざとユリコに見せつけた。
いやらしい男である。

ユリコは、もう全身がおかしくなりそうだった。
哀しむほどに、切なくなるほどに、
気が狂いそうに寂しさを感じるほどに、
アキラを欲した。


(早く…犯してください…その意地悪な目線を私に注ぎながら、私の"脳"まで全て支配して…。おかしく逝き狂いたい…。)


女将が姿を消した瞬間、
アキラは雄と化した。


「今からたっぷりとお前の心も身体も味わい尽くしてやるよ。されたかっただろ?こんなに汗で全身びちょびちょじゃないか。はしたなく、いやらしい女だ。思いっきり、お前を抱いてやるよ。逝き狂え。」


ユリコは、
自分の顔が、
だらしなく、
涙とヨダレと鼻水で、
溢れていることに気付いた。

もう、ユリコに"理性"というものはなかった。





続く?








今回少し短めなので、
また続編描きます。




旅館で思い出したのですが、
子供の頃、家族で
松島へ行った時に泊まった旅館が、
本当にレトロで、
近代的な綺麗なホテルも素敵ですが、
私は、少し古い昭和感のある旅館も大好きです。

日本の建築物って凄いな、素敵だな、
って感じました。

歴史を感じる、古い建物が大好きです。

ふわっと思い出しました。

(そういえば、池袋も古い建物が多いです。)





私は、自分にあまり自信?がないので…
(自信がある人がうらやましいです…涙
最近、sm東京さんに入店してから少しだけ自信がついてきました感謝…涙)

私に会いに来て下さる方の存在は、
言葉では言い表せないほどの感謝です。

大切な時間、お金、愛情…
その人からの全てに対して、

どうしたら恩返しが出来るかと、
いつも考えております。




また、金曜日に日記書きます。







人の温もりに溺れたい、
人の愛情に溺れたい、

人が大好き、愛情大好きな、

寂しがりやの
乃々香より。

本日〜初出勤になります。

8/31 09:33

ののかです。



本日11:00〜初出勤になります。



SM未経験で緊張致しますが、皆様にたくさん満足して頂けるように、精一杯がんばります。



色々なことに興味があります。



痛いのも、

恥ずかしいのも、

快楽も、

全部好きです。



普段、色々な動画を観て、妄想しています。





今日は38度、暑いようなので、いらっしゃる際にはお気を付けていらして下さいね。



皆様と逢える事、心より楽しみにしております。







ののか

おしり大好き

8/29 14:29

私、お尻で感じちゃうんです(^^)
ちょっとエッチなお尻の画像載せちゃいますm(_ _)m

私のお尻で気持ちよくなってください

乃々香

はじめまして

8/26 22:20

はじめまして。

このたびsm東京に入店させて頂くこととなりした、

五条 乃々香

と申します。



普段は医療関係のお仕事をしていて、
人に尽くすことが好きです。




初出勤日は

8/28(木)11:00〜21:00位

で、

そのあと今週は、

8/29(金)14:00〜21:00位
8/30(土)11:00〜21:00位
8/31(日)11:00〜21:00位


を予定しております。



初めての世界なので、緊張しておりますが、
皆様と"非日常"の世界で溺れることができるのを、
とても楽しみにしております。


たくさんの愛情と信頼のもと、
たくさん皆様色に染めて頂けましたら嬉しいです。



アルファーイン?というSMホテルがあって、
そこに行ってみたくて興味津々です。



奥手でシャイな性格ですが、
プレイの時には皆様に、普段誰にも見せない恥ずかしい姿をたくさん見て頂きたいです。


これから、たくさんの濃密なお時間共有できますように。



乃ノ香

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本日3月20日(金)の出勤予定

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