街で見かけた素人モデル専門 model-collection モデルコレクション 池袋店

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五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

チャームポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

性感帯全身が感じてしまいます♥

趣味本を読むのが好きです

好きなタイプ愛のある変態紳士です♥

興味あるプレイ恥ずかしい姿を撮影されたいです♪

※正会員以上の会員様特典です

会員様限定写真を見る

週間出勤予定表

本日 8/18(火) 19(水) 20(木) 21(金) 22(土) 23(日)
11:00~ 11:00~
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11:00~
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店長コメント Manager Comment

艶やかな黒髪に色白肌が映える、品格たっぷりな29歳のおっとり癒やし系美女。大人の洗練された雰囲気の彼女ですが、実は言葉で攻め立てられると理性が即・崩壊しちゃう超Mなドスケベ体質…!

お耳元でいやらしく囁かれるたび、お姉さんのプライドを脱ぎ捨てて官能的な蜜が溢れ出し、甘い快楽の沼にどこまでも堕ちていっちゃいます。

今ならハプニング満載の過激プレイや、そのエロすぎる姿を収める写真撮影オプションも大充実。まだ誰も暴いていない最高に貪欲な大人の果実を、貴方の愛で激しく、淫らに乱し尽くしてください!

基本プレイ Basic Play

  • 生フェラ
  • 口内発射
  • 69
  • 指入れ
  • ディープキス
  • ローションマッサージ
  • 素股
  • 手コキ
  • パイズリ
  • 足コキ
  • 顔出し撮影
  • 目隠し撮影
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • コスプレ生撮りコース
  • コスプレ生撮りプレミアムAコース
  • コスプレ生撮りプレミアムBコース
  • コスプレ生撮りプレミアムCコース
  • コスプレ生撮り3Pコース
  • コスプレイメージコース
  • コスプレイメージプレミアムAコース
  • コスプレイメージプレミアムBコース
  • コスプレイメージプレミアムCコース
  • コスプレイメージ3Pコース
  • ヌードグラビア撮影コース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • めがね
  • コスチューム追加
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • ピンクローター
  • アイマスク
  • オルガスター膣トレバイブ
  • プレミアム パンティ(Tバック)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • 縛り(綿ロープ)
  • 大バイブ
  • ハケバイブ
  • アナルバイブ
  • アナルプラグ
  • 吸引バイブ
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • ソフト鞭
  • 女の子のオナニー鑑賞
  • 鼻フック
  • 顔射
  • 電マ
  • アナルパール
  • 素顔の特別指名
  • 女の子の顔面唾液責め
  • お湯浣腸(強制排便)
  • 100cc浣腸
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • 尿シャワー
  • 洗濯バサミ
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 開口マスク
  • 即尺
  • ごっくん
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • アナルファック
  • イラマチオ
  • 嘔吐
  • 電マアタッチメント3個セット
  • ローソクプレイ
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • 自然排便
  • 産卵プレイ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 尿顔射
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • コップ飲尿
  • 咀嚼プレイ
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

8月16日 M様 プラチナ会員様

評価点数 100点

今回で12回目ですが、いつも120%満足させてもらってます。
おしりの調教も進み、プレイが激しくなってしまいました。
潮吹きもすごかったです。次回も是非お願いします。

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五条 乃々香ギャラリー

五条 乃々香ムービー

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M-Girls Diary Mガールダイアリー

狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)

8/17 10:22

おはようございます。
ののかです。

今日からお盆休み明け、お仕事の方も多いかなとおもいます。
お休み明けはカラダもココロも疲れやすいので、
夜はゆっくり休まれて下さいね…。

夏バテなどなく、お元気でお過ごしだと良いです。

自分は元気です!
自分の元気の源は、早寝早起き8時間睡眠です。
(よく寝て、よく食べると元気…単純です笑)




本日日記タイトルは、
【狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)】
です。

自分は、多分なのですが…
遺伝子はSで、父の教育でMへ…なので、
常に、SとMの感情や欲が行ったり来たりしています…

羊の仮面を被った狼…の仮面を被った羊…の仮面を被った狼…
と何重にも仮面を被っている気がします笑





【狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)】

ある大学病院である。
ある年の第二内科。

研修医のサトルは、ユメという指導医につく事になった。
サトルにとってユメは、ずっと憧れの女性だった。
幾度となく夢の中でサトルは、ユメを苛めたり、苛められたり…を繰り返していた。

まさか、ユメが指導医になるとは想像もしていなかった。
サトルの心臓の鼓動が速くなった。


ユメは厳しかった。

「ダメじゃない。このカルテ記載。もっと要点をまとめなきゃ。」

「ごめんなさい。ごめんなさい。」


ある時、ユメに誘われてユメの自宅へ一緒に行くことになった。
サトルは、覚悟し、夢で見てきた事が叶うと確信した。

ユメはひとりシャワーを浴びにいって、
終えたらサトルの前で裸になった。
サトルは、興奮するよりも先に、これから何が起きるのかと脳内で予測し始めた。

よく見ると、ユメの頭の上の天井には、麻縄に繋がれたカラビナが垂れていた。
サトルが初めて目にする世界だった。

「サトル君、あの…ちょっとこっちへ来なさい。」

「は、はい…。」

ユメは、麻縄が結びついている手錠をサトルに手渡した。

「私の右手に、手錠をしなさい…。」

「は、はい。」

「そして、椅子を持ってきて、縄の余りを天井のカラビナに通しなさい…。」

サトルは、自分がまだ何をユメにしているのか理解出来なかった。

「その縄を、思い切り引きなさい。」

ユメの右手首は、頭の上に引き上げられ、ユメは天井から、電車で手すりにつかまっているような形になった。

サトルは、その姿を凝視した。
サトルが視姦すればするほどに、ユメの表情が歪んでいった。
目がトロンとし、さっきまでの命令口調だったユメの面影はなかった。

「もっと…手加減しないで思い切り引いて下さい…。」

段々と、Mと化していくユメ。

まるで、サトルが毎晩のように夢で見ていた、苛め苛められ…の光景を、ユメは見抜いたかのようにさえ感じた。

「…ああっっ…。」

ユメのあまりにも切ない声を聴き、サトルは急にユメを苛めたい衝動に駆られた。
その衝動さえ、ユメは細やかに察知したように感じた。

「縄の端を取っ手に結び付けて下さい…そして椅子からおりて、ソファーへ座って下さい…。」

サトルは、目の前のユメを思い切り犯したくて堪らなくなっていた。

「サトル君、今までみんなの前でしかって、恥をかかせてごめんなさい…。今日はそのお詫びをします…。私の惨めな姿を見て、たくさん笑ってやって下さい…。」

ユメは、左手で女の恥ずかしい部分を隠そうとしたが、丸見えだった。

「サトル君、くつろいで、お酒とおつまみ食べながら、自由に見下して下さい…。サトル君を苛めた罰を受けます…。」

「今日は、サトル君の奴隷になって、苛め抜かれます…。私が許しを乞うても、構わず苛め続けて下さいね。」

サトルのSのスイッチが入った。
無造作に下だけ服を脱ぎ、自分のモノをユメの前に露わにした。

「僕を満足させるまで、咥え続けるんだ。いいと言うまでやめるなよ。」

「はい…ご命令有難う御座います…。」

ユメの口は、温かく、クセになりそうだった。
サトルは、既にユメを自分の奴隷と思い込んた。
そしてサトル自身も、ユメの奴隷になりたかった。

そのうちに、ユメのSのスイッチが入った。

「サトル君…もっと奥まで咥えて下さいお願いします、って言わないとだめでしょ?お願いしないとやめちゃうよ?」

「ユメ先生…ごめんなさい…。もっと奥まで咥えて下さいお願いします…もっと!」

「偉いね。ユメ先生のお口の感覚を覚えて、毎日オナニーするのよ。もっといっぱい、ユメ先生の可愛い奴隷に調教してあげるからね。いい子にしていたらね。だからサトル君も、ユメ先生のこと、もっとこれから調教するのよ。わかった?」

「嬉しいです先生…ああ、もう出ちゃいます…。」

「だめ、我慢しなさい。んんっぐ…我慢も覚えさせてあげるからね。ユメ先生、我慢している顔見るの好きなの。」

「はい…!僕も先生が耐えて苦しんでいる顔いっぱい見たいです…。」

「先生が悶え苦しんでる顔もいっぱい見なさい。その顔も覚えるのよ。」

「ああ…先生出ちゃいます…出る!」

「サトル君のください…嬉しいです…!」


人は、SがあればMも必ず持っている。
両方あって、バランスが取れるのかもしれない。

ユメとサトルはその後、
お互いがスイッチャーであることを認識し、
その快楽にハマり、沼っていくのであった。




終わり






去年の8/31にsm東京さんに入店する前には、
昼間のお仕事だけしていました。
転職して、少しゆるゆる職場になり、
以前から興味があったSMの世界に&大学通い直す学費を貯める為に、
sm東京さんの門を叩きました。
(ひっそりまだ昼職継続中です…)


このSMの世界も大好きだし、
昼間の医療の世界も大好きです。

どちらも全然異なる世界のようだけれど、
自分が幸せを感じる生き方の基本は、

"周りの幸せを願って自分が一生懸命働くこと"

だと気付かせてもらえました。


自分の目標のためにここに入店し、
医療の世界も自分が進みたくて進みましたが、

時を重ねるごとに、
「誰かの幸せを願って働くって幸せ」
と感じるようになりました。


sm東京さんでも、
いつも"安心"を与えることができる"母"のような存在でありたい。

岩崎宏美さんの「聖母たちのララバイ」という曲の歌詞が、自分のsm東京さんでの気持ちに似ています。








"カルマのお返し"
という言葉があります。

奈良の玉置神社さんへ参拝行った帰り、
最近寄るのが、
信貴山のお寺です。
聖徳太子さんが、毘沙門天を祀ったお寺で、
古い古い、由緒ある凄く素敵な場所でした。
(とにかく、広いです!)

”空鉢護法”
という、信貴山の山頂の、毘沙門天のおつかいが祀られている場所があって、
そこは、一つだけ願い事を叶えてくれる場所だと書いてありました。

「自分は一体そこに辿り着いた時になにを願うのかな?」

と、その時まで何も考えずに、ただひたすら、誰もいない雨降りの山をのぼり続けました。

そして、ようやく辿り着いたときに出たただ一つの願い事が、

"人生、自分が与えて頂いた肉体が五体満足の間に、カルマのお返しをさせてください"

でした。

(オカルト苦手な人にはごめんなさい…泣)


人間、過去世のカルマを必ず背負ってこの世に魂を肉体に添えられて誕生する。
カルマとは、過ち。
その恩返しをして、魂を綺麗にして成長した魂が肉体から離れ、
また新しい未熟な魂が入ってきて、
新たな課題が目の前に課される。

辛いことは、カルマのお返し。
決して、無駄ではない?
辛いことほど、逆に喜びを感じなければならないと感じます。

自分が風俗の世界と御縁繋いでいただいたのも、きっとカルマのお返しと思っております。

お返しが終わるその日まで、
自分はここsm東京さんで精一杯
人のために尽くしたい思いです。




(だいぶおはなし変わりますが…)



自分は、寝相がわるいです笑(たぶん?)
きをつけ!の姿勢でねむれません…涙
ゴロゴロ左右に動き…
しまいにはお布団を丸めて抱っこして、気づいたら朝は寝てます笑
枕は…もう役割を果たさず…涙
メガネがつぶれています泣(家ではめがねっこです。小学生のときからメガネです。)





(お話したい病…笑 慣れてくるとお喋り子です笑)






本日も
全ての"奇跡"に
心の奥底から
感謝






最近
泣き虫に拍車がかかって
涙腺ゆるゆる
(必死に耐えてます…泣)


深い愛を感じられる"今"に
感謝

命ある当たり前じゃない"今"に
感謝



五条 乃々香

人間テーブル…あなたに使われたい(短編)

8/14 10:08

おはようございます。
ののかです。

お盆も、あっという間に残り3日ですね。
夏バテなど、お身体お変わりなりと良いです。


”人生もあっという間”

後悔もなく、人生生き切りたい
と思う
今日この頃です。
(あっ…しんみりなりました…)



本日日記タイトルは、
【人間テーブル…あなたに使われたい(短編)】
です。

江戸川乱歩さんの「人間椅子」を久しぶりに思い出して…椅子じゃなくてテーブルにしてみました笑






【人間テーブル…あなたに使われたい(短編)】

「今日は、面白い事をしよう。君をテーブルにする。裸になりなさい。」

「……えっ…テーブルですか?しかも裸??」

「そうだよ。そんな知らん顔しながらも、君はもう何されるか分かっていてアソコをいやらしく濡らしているんだろう?」

「…えっ…浅野さん、急にどうしたんですか?私、もう帰らないと。夕飯の支度しないとなんです。浅野さんもまた朝からですものね。」

「君が、テーブルになる事を、ずっと妄想していたんだ。お願いだ。」

「嫌です。ごめんなさい…。もう帰ります。」

「君が…先週閉店したあと、店仕舞いしている最中にここのソファーでオナニーしていただろう?」

「なっ…どうしてそれを…。」

「ここに動画が残ってる。僕の命令に従ってくれなかったら、この動画をオーナーやスタッフに公開する。」

「……。」

「裸になりなさい。」


由依は、主婦をしながら、この喫茶店でパート業をしていた。
浅野はここの責任者だ。
この街では有名な、昔からある趣のある喫茶店として人気だった。
由依も、学生の時からここによく通っていて、浅野もその頃から由依を知っていた。
由依は、この店を気に入り、浅野の人柄にも安心して、結婚後ここで働くことに決めた。

今はそれから1年が経った。


浅野は、性癖が特殊だった。
Sでもあり、Mでもあった。
女性に命令しながらも、自身が女性の下になる快感に溺れたい欲があった。
浅野の頭の良さがきっと、そうさせたのだろう。


由依は、浅野を信頼し、異性として少しだけ好いてもいた。
だから、驚きながらも、自分が素直に服を脱ぎ始めている事に気付いた。

生活感を漂わせるような、真っ白のランジェリーと由依にとてもよく似合っているスリップ。
浅野の、片方の口角が無意識にあがった。
雄の動物的本能を掻き立てる由依のもっちりとした肌。

「君は素直でいい子だ。ちゃんと僕の言わんとすることを分かってくれたね。賢い子だ。それじゃあ、テーブルにしていくよ。」


浅野は、メニュー表を手に取った。
それを、由依の腹部の辺りに横に垂直にして当てがい、
ホームセンターで買ってきた白いロープで
そのメニュー表を両端括り、
輪っかの部分を由依の首に掛けた。

人間テーブルの完成だ。

「似合っている。僕が君を完全に支配しているようだ。ここに、グラスを置くから、落としちゃだめだよ。」

「うう…はい…。私…恥ずかしいです…。」

「何言ってるんだ。僕のこの1本の指を、自分からおまんこに挿れてごらん。ぐっちょり濡れている筈だ。ほら、グラスを落とさないように、腰を落として。」

「落ちちゃいます…。いやっ…あん…。」

「ほら。とろとろだ。今度は2本挿れなさい。」


浅野は、これだけでは満足しない。


「今度は、僕が君のテーブルになる。僕はここで裸になって四つん這いになるから、君はここにさっきのようにグラスを置くんだ。分かったね?メニュー表を、僕のお腹に白いロープで括りつけて、その上においてもいい。君が決めなさい。」


由依は、もう浅野の支配下だった。
でも、支配下にありながら、浅野を奴隷のようにする…
由依にはまだ理解出来なかったが、浅野はもうそれだけで勃起していた。
そして、顔が紅潮していた。


「みてごらん。僕のペニスと顔を。君にテーブルにされて、興奮しているんだ。でも、君は僕の支配下だからね。君なら、僕のこんな性癖を少しずつ理解してくれて、僕を興奮させてくれるね?僕は君に出逢った時から、その理解力がある女性だと見抜いていた。」


M男性とは、自分の好みのS女性を一瞬で見抜くと言う。
由依はSでもMでもなかった、寧ろどちらかというと大人しくて、周りにはMと言った方がしっくりきたかもしれない。

でも、浅野のMの部分から見たら、由依の秘めたS性は堪らなくタイプだった。


2人裸になって
”人間テーブル”
と言いながら高揚し合っている光景は、
アンダーグラウンドな世界なのだろうか。

オープンにされないからこそ、
高揚出来る世界観なのかもしれない。

いつまでも、
”秘められた世界”であることを
浅野は願っていた。

由依と共に。



終わり。






団鬼六さんが、奇譚クラブ時代に描いた
「女と蛇」というタイトルを見て思い出しました。

うちの父は、自分が小さい頃、
農家での往診の帰りに田舎で、
蛇の抜け殻をよく家に持って帰ってきて、
自宅の至る所に飾っていました。
(父の癖も変わっていました。)

倒れたシカを家に連れて帰ってきて、無償で治療して、また自然に返したり、、

そんな父をずっと見ていた幼少期、
自分の性の部分も刺激されたのかもしれません。

親子で影響を与え合う程度は、
計り知れず凄いなと感じます。





ただ、ここで、
存在し続け、
何を求めることもなく、
自分の中に”愛”を循環させ続ける事が、
”今”の自分にとっての役目と思っております。
(まだまだ未熟者ですが…泣)


その愛を、
周りがうんと幸せになって下さる為に、
人生生きている間に、
たくさん溢れさせたいです!

自分という媒介を使って…




いつも皆様の幸せを
心から願っております。


本日も変わらず
目の前にある全てのものに
頭深く下げ
感謝





五条 乃々香

幼女オナニー…ピアノの椅子かどに...

8/12 16:03

こんにちは。
ののかです。

昨晩は台風で大雨!
土砂降り!
お足元、大丈夫でしたでしょうか?
お天気の急変が夏は多いですので、お盆でご移動の際には、お気を付けて下さい…。

いつもお身体お心、気にかけております。
大事なお身体お心です。




本日日記タイトルは、
【幼女オナニー…ピアノの椅子かどに擦って(短編)】
です。

自分は、
3歳から自慰行為覚えてしまい…
(また別に日記書きます…)
自分を題材に?
書いてみようと思いました。
3歳なので、あまり記憶がないくらいなのですが…
(何となくの記憶を探りながら…)

「うそでしょ!?」
と思われるような…
本当のおはなしです…照





【幼女オナニー…ピアノの椅子かどに擦って(短編)】

ある幼女がここにいた。

少女と呼ぶにはまだ小さ過ぎる。
やっと歩く事を覚えて、身体や脳、精神と、
様々な部分が急に成長する段階…
よりももっと早い段階の子だろう。

保育園や幼稚園も知らない、
親、兄弟…近親の中でしか自分を確認出来ない環境下にいる。

何がこの幼女に、
"性的快楽"
という世界を教えたのだろう。

それともこの幼女は、
性的快楽を人よりも強く感じるようにと
この世に生を宿されたのだろうか。


この幼女の名前は
"モエ"
と言った。

「モエちゃん、お母さんお出かけしてくるから、ちょっとだけ一人で留守番していてね。おやつ置いておくね。お姉ちゃんは学校から夕方帰ってくるから。」

モエは、
おとなしくてほとんど喋らない子だった。
何を考えているかと、親も悩むように、
ずっと無言で立ち尽くしているような子だった。

モエは…
いつも"妄想"の世界にいた。
何かあればいつも、
空想に耽った。

その妄想の世界を加速したのが、
親が好きだった"映画"だった。
モエの両親は共に映画が好きで、
家でずっと映画が流れていた。

モエはその中でも、
男女がカラダを激しく重ね、唇を重ね合わせ、
汗をかきながら永遠にそれを無言で続けるシーンを観て、
カラダがどうしようもなくなっていた。

でもこの事は、誰にも言えなかった。


モエが、一人初めて留守番をしたその日、
モエは、この映画のこのシーンと覚えていたところを急いで再生し、
母親が帰ってこないかドキドキしながら、
初めてその男女の体液まみれになっている愛し合いシーンを凝視した。

モエは、3歳だ。
膣も触った事がなければ、どんな形かも分からない。
性行為も知らない。
自慰行為という言葉も知らない。

でも、
モエは、下半身が耐えられずに、
どこかにそれを強く擦り付けたくなった。
そして、その小さな身体を、
ピアノの椅子の上にうつ伏せにさせ、
お股を椅子のかどに合わせて、
思い切り擦った。

それはまるで、
盛り期の中学生くらいの男児のようだが、
モエは、"3歳の幼女"だ。
異様な光景だろう。
でも、フィクションではない。

モエはあまり喋らないので、
声も出さず、
ただただ、
自分の肉体の誘いに従うだけだった。

画面の中の男女は、
どうしてこんなに恍惚とした表情を浮かべて、
裸で、
とにかく唇をいっときも離さないのだろう、
とモエは考えるにはまだ発育途中過ぎた。

モエは、
1分もしないうちに、
自分のカラダで何か起きたと分かった。

"逝った"
のだ。

逝ったあとの幼女のカラダは、
排尿する時、尿が出にくくなって、とても不快感を感じていた。

これが、モエの人生初めての
"オナニー"
だった。


数分後、
母親が帰ってきて、
姉も学校から帰ってきた。
父は夜ご飯の時に、泥だらけの長靴と白衣姿で毎日帰ってくる。
その白衣の匂いは、獣臭でいっぱいだった。
モエは、その頃から、周りの様々な五感で感じる情報を、性と結びつけて脳に仕舞うようになった。

寝る頃にはまたモエは、
したくなっていた。
だから、布団の中で手で擦って、
また"逝った"。

モエは、
明日も明後日も、毎日、
一人でお留守番をする時間になったら、
決まった映画のシーンを再生して、
オナニーするようになったのだった。



大人になったモエは、
まだ毎日のように、
あの幼女の時よりも激しく、
オナニーをし続けていた。

モエが一番興奮するオカズ…それは、
"自分の喘ぎ声の録音を聴くこと"
"自分の痴態を動画に撮ったものを観ること"
だ。

どんなアダルト動画よりも、
自分の喘ぎ声や痴態が一番興奮した。
なんて破廉恥な…


そのおはなしは、
またこんど…





終わり

(3歳から自慰行為のおはなしは、もっと書きたい病です…涙 短編なのでこのあたりで…涙)



明日明後日あたりから帰省ラッシュに入ってくると思いますので、
熱中症など気をつけて、移動なさってくださいね。




変わらず日々、
愛と母性を循環し続けております。





五条 乃々香

乃々香より愛を込めて

8/11 14:40

いつも優しく愛を注いでくださり、心より感謝しております。

過去があるからこそ今があり、今があるからこそ未来が続いていく——その当たり前のようで尊い連鎖を、日々静かに実感しております。

だからこそ、今この瞬間に感謝し、精一杯を尽くして生きることの大切さを、改めて噛みしめております。

ご主人様との出逢いは、まさに一期一会の奇跡です。

その奇跡に感謝の心を忘れず、一日一日を誠実に、丁寧に生きていきたいと願っております。

あなた許して…私は卑猥な接吻妄想女です

8/07 18:21

こんばんは。
ののかです。 

今日は金曜日、
1週間お仕事本当に本当にお疲れ様でした。

明日からお休みに入る方も多いのかなとおもいます。
熱中症にお気を付けて、
ゆっくりと夏の疲れをとられて下さい…。

お仕事の方は、
水分摂られながら、無理なさらずに日々過ごされてください。

自分は、毎日元気です!



本日日記タイトルは、
【あなた許して…私は卑猥な接吻妄想女です】
です。
(久しぶり長編です…いつもいっぱい書きすぎて、読みにくくてすみません…涙)

大好きな「ナガエスタイル」さんの動画を少し参考に?文章にしてみました。

SMというよりも、今日はフェチのストーリーです。

(ゴーヤの続きは、少々おまちください…謝 書きたいストーリーが溢れています!大人しそうと初対面言われますが、頭の中はすごいことになっています…照)






【あなた許して…私は卑猥な接吻妄想女です】


5月も後半、気温がゆるやかにあがってきた季節のとある日の午前10時。

今日は、月に1度の清掃業者が来る日だ。

この日の担当者は、ノボルとタケシ。
ノボルは、50歳になりたての、黒く日に焼けた坊主、
タケシは、その歳上、56歳の背が高いがっちりした体型の地味な風貌。

ノボルは床の清掃、
タケシは窓ガラス磨きをすることになった。



〜〜〜〜
ここに
ミカという主婦がいた。

風にふわりと揺れ動くようなスカートを履き、
絵に描いたような真っ白な小花柄のエプロンを丁寧に身に纏う。
誰にも触られたことのないかのようなセミロングの髪を後ろに結えている。

男なら、こんな女に少しでも触れてみたいと思うだろう。
彼女は、華やかな薔薇でなく、静かにそっと咲くカスミソウだ。

真っ白な血管が浮き出て透けたその肌は、
触れれば何事もなかったかのように消えてしまいそう。

これからここに描く物語は、
そのミカというおとなしく可憐な主婦が、
どスケベな妄想をするという
誰も想像し得ないが
本当の話である。

あくまで全て、
”妄想”
の中の物語…


〜〜〜〜

旦那と2人、ミカはリビングで清掃が終わるまで座って待っていることになった。
旦那は、一人あくびをしながら雑誌に目を通している。

ミカは…というと、隣部屋で清掃する、汗だくの男2人をちらちらと見ている。

ミカがどスケベだということを、旦那は知らない。
女というものは男からすれば得体の知れない生き物である。
処女のような顔をした女が、こんな妄想をしているなんて…。


ーーーー

”いやだ私…ヨダレでも垂らしそうな顔しているじゃないきっと…だめだわ。こんな顔、主人に見られたりしたら…でも…だめ…妄想が止まらない…あの2人の男性に、私思い切り接吻されて、口を犯されて、ヨダレで汚されて…それだけで私…逝っちゃいそう…そんないけない私を、もっとこの2人の男性は苛めるんだわ…ああ、ここでパンティーに手を入れてオナニーがしたい…自分の指をおしゃぶりして、ヨダレでびちょびちょにして接吻している気持ちになりたい…”

ミカの脳内は、この2人の男たちに既に犯され始めていた。
でもこれは全て、”妄想”である。
”真実”は、ミカは〝どスケベな女“だということだけ…。
そして、過度な〝妄想癖”がある。
ミカは、誰にも言ったことがない。


ーーーー

男2人がミカを不意に見てきた。
ミカは、何事だという感じで、自分は普通である事を装って、ハッと頬杖を外した。


そんなミカを見ながら男2人は、

”お前の妄想くらい気付いてない筈ないだろう。そんなだらしない顔してこっち見て。無垢な顔で取り繕ったって、淫乱なの分かるんだよ。”

というような顔つきで、ミカの方へとゆっくり歩み寄ってきた。

一気にその場に威圧的な空気が漂う。
まあまあガタイのいい男2人だ。
そこに、カスミソウのようなミカが挟まれるのだから。

旦那は、変わらず目の前で雑誌を読んでいる。

”えっ…?”

地味でガタイのいい風貌のタケシが先ず、ミカに思い切り接吻をしてきた。

「んっぐうぅ……。」

ミカは、嫌そうなしかめ面をしたが、抵抗しなかった。
口を開けて、タケシの舌丸ごと受け容れてしまっている淫乱口だ。
タケシは、地味な割に激しい性欲の持ち主だった。
ミカはカラダごとタケシに持っていかれるかのようだった。

(グチュっ…ぶちゅ…)

「んああ…。」

聴こえるのはミカの喘ぎ声だけ。
タケシは声一つ発せず、ひたすらに接吻をし続けた。

「はあ…はあ…」
と肉棒を硬くさせながらたけしは息荒げた。


今度はノボルの番だ。
ノボル主導か?
ノボルの方が、全ての動きに自信があった。

「いやあんっつ!んん…。」

もうノボルは、ミカのココロもカラダもお見通しだった。
ミカのあごをグッと掴みながら、ミカのどスケベな痴態を曝け出させようとした。

タケシの時よりもミカは、積極的に接吻し、舌を絡ませてきた。
ノボルの頬に左手をそっと添えて、まるで自分がリードしているかのようになっていくミカ。
しかしそのミカをコントロールしているのはノボルだった。
ノボルは、ドSである。
タケシはと言うと、ドMである。
ドSであるノボルが、ミカとタケシ2人を動かしているかのような光景だ。

ノボルは…ドM2人を転がすくらい、手慣れたものだ。

タケシはミカの耳を舐め始めた。
タケシは舌が長い。
ミカは、妄想の中で…脳が真っ白になって何度も果てたながらずっと接吻していた。

男2人の唾液まみれになりながら…。

ミカの性癖だ。
”体液フェチ”


ミカのグチュグチュという口まんこの音は、どんどんと激しくなっていった。
もう、口で逝ってるのだ。
なんてはしたない…。

今度はノボルがミカの耳をべちょべちょに舐めた。
首筋から耳まで…まるで“食す“ように。

”カニバリズム”という性癖がある。
ノボルはほんの少し、そんなSの性癖があった。
好みの女を、食べるように犯したいという性癖だ。
噛み付いたり、痕を付けたり…
とにかく女のカラダを食べるように噛み付いていく。
女はノボルのそれに必ずはまって、大概ノボルの女のカラダはノボルの歯型だらけになった。
女は痕をつけてもらえて喜んだ。

「もっと…もっと舌ちょうだい…あん…っつ…ヨダレも…全部…欲しいの…。」

「奥さん、何てやらしい。舌もっと吸ってやっから、もっとやらしく出さないと。ほら口ももっと開けろや。」


ーーーー

ミカは、ふと我に返って旦那の方を見た。
旦那は…まだ雑誌を読んでいた。
ミカは、自分に無関心のような態度の旦那に、自分のスケベな姿を見て欲しい願望があった。

”あなた許して…私はあなたが知らない、こんなに卑猥な接吻好き女なの…見て…あなたの妻は、こんなに淫らなのよ…もっと見て…”

ミカはハッとして周りを見渡した。
さっきまでミカと激しい接吻をしていた男2人は、隣部屋で清掃していた。

旦那が雑誌を閉じて、席を立った。

「あなた、コーヒーもういいの?」

「ああ、もういい。」

ミカは2つのコーヒーカップを洗うのに立ち上がった。
後ろ姿まで、可憐だ。

犯されたいと、ミカは全身から発していた。
口に出さなくとも、男なら気付いた。
旦那もそれに惚れて結婚までしたが、ミカは極度のシャイだった。
ただただ激しい妄想をするだけで、男に誘われたら拒否してしまい、普通の男なら諦めるだろう。
本当のドS以外は…。
ミカはどこかで、自分のそれを打ち破ってくれる男を求めていた。
旦那は違った。

だから、また毎日のように妄想を繰り返すのだった。


ーーーー

旦那は、庭へ出て、ゴルフの素振りを始めた。

テーブルを拭くミカ。
また、男2人に視線を向けた。
男2人はさっきよりも鋭く、雄の視線でミカを睨みつけた。
ミカは、”視姦”されて少しだけお漏らししてしまった。
ああ、だらしない尿道。

ミカを、旦那のいる庭の方へと連れ出し、旦那に見せつけるような態勢にした。
ミカはもう、肌に触れられるだけで、男達のなすがままだった。
足元はふらつき、口元はおぼつかない。
全部だらしなく、ヨダレまでまた垂らし始めたミカ。
普段凛とした妻のミカが、こんなにも崩されている姿は、美しくもあった。
”美しいものを壊す”という矛盾から生まれる性的興奮を、ミカはそのまま叶えてくれるかのような女性だった。


今度はノボルから接吻をした。
ミカはもう、まるでノボルの女かのように接吻を求めた。
タケシは後ろから、ミカのバストをわし掴みにして揉んだ。

「んんっ…(ぐちゅっ)はあ…あん…。」

ミカは、旦那の方を見た。

”あなた…私知らない男2人に犯されてるのよ…しかもこんなに接吻ばかりして…私接吻が大好きなのあなた知ってたかしら…?はあはあと自分から求めているなんて…あなたどう思うかしら…私、お仕置きかしら…あなたは私をどうお仕置きするの…ねえ…私のメスの姿を見て…あなたはどんな顔するのから…それとも嫉妬であなたに犯されてしまうのかしら…”


ミカの汗を舐めるノボル。
3人が、汗まみれになって、全部が混じり合うその光景は、性的カオス。

唾液も。
ミカのその綺麗な、汚れを知らなそうなスカートを、ノボルが剥いでいく。
ミカの白い純白のパンティが顕になった。
エプロンも、ブラジャーも、すぐなくなった。

「最高に美味しそうな女だ。どれくらい濡らしてるんだ?旦那に見せてやろう。あれ、もうぐじゅぐじゅじゃないか。やらしいどすけべ女が。」

「いやあん…やめてください…触らないで…。」

「なにい?触って欲しがって、こんなに自分から腰動かしてるじゃないか。もっと腰ふれ。淫乱な奥さんよお。」

「ああんっ!」

ミカの陰毛はそれだけで淫靡だった。
ミカは、陰毛をわざと生やしていたのだ。
それを自分で触ってオナニーの時興奮していた。

ミカは、ノボルの、汗をかいた顔面を舐め始めた。
ミカの、長くてやらしくても品のある舌が、ノボルの全顔を満遍なく伝っていく。

ノボルの性器の先から我慢汁が出始めた。


タケシがミカを不意にM字開脚で持ち上げ、ミカはまた旦那を見た。
旦那は素振りしている。

”ああ、妄想の中だったわ…あなたにも私のアソコ、こんなに明るい所で見られたことなかったわよね…恥ずかしい…”

ノボルはミカの陰毛の生えた陰部を舐め回した。

「奥さん、ぐっちょりだ。ちょっとしょっぺえ。でもうまいマン汁だ。たまらねえ。」

ミカの口まんこは、タケシの舌と絡めあっている。

「肛門までうまそうだ。舐めてやるよ。ちょっと汚れてんなあ。」

ノボルはミカのアナルを舐めた。
アナルの中に舌を挿れて、やらしく出し入れした。
舌で、ミカのアナルを少し拡張しはじめた。

「奥さんよ、俺は、アナルフェチなんだ。奥さんのアナル、俺の好みだよ。綺麗で締まりが良さそうだ。アナルにも好みと相性があるからよ。奥さんのアナルとは相性が良さそうだ。見て舐めたら俺は分かるんだ。犯したくなってきたぜ。」

そして男2人は、下半身だけ服を脱ぎだした。
タケシの方にミカの口まんこを、
ノボルの方にミカのアナルを。
2穴をミカは一度に犯された。

「ああ……!!」

ミカは、アナルセックス処女だったが、自分でアナルオナニーをしていたのでよく拡がっていた。
兎角妄想は、極限の変態までミカは体験済みであった。


…そうだ…これもミカの妄想であったことを、思い出さなければならない。


今度はタケシにアナルを犯された。
ノボルと接吻した。

「んっぐ…アナルで逝きます…!お口でも逝っちゃう…!」

「この変態女!逝け!何度もアナルと口で逝け!」

「旦那に聴こえるぞ?それで興奮してんのか変態!」

タケシはドMだが、ミカのケツを思い切り打った。

「もっとケツ叩いてやれタケシ。この女、ケツ叩いて逝くぞ。そうだろ?」

「ああんっ!いやっ!逝きますっ…!!もうだめおかしくなっちゃいます…っ!接吻もしたいです…うう…口まんこを貴方の舌で犯してください…」

永遠に、接吻しているミカ。
口の周り、唾液まみれで、哀れなメスになっていた。

「タケシ、アナルに出せ!」

「はいください…!」

ノボルもそのあとミカのアナルをもう一度犯し、思い切り果てたのだった。


ーーーー

「暑いな。」

旦那がゴルフの素振りを終え、リビングに戻ってきた。

「おいミカ、着替え持ってきてくれ。」

「はいあなた。」


隣部屋でまだ、2人の男が清掃していた。


ーーーー

これは全部、ミカの妄想の物語。

でもミカは妄想の中で、
何度も逝ってしまい、
何度もお漏らししてしまい、
何度もアナルを犯されたせいか、
カラダは少し気だるく、
意識はふわふわとしていた。

次はどんな妄想の世界で、
ミカは男に弄ばれるのだろう。

ミカの妄想は、
誰も知らない。

ミカは自分の妄想を、
誰にも言うつもりがなかった。

そんな風に男を翻弄するミカ…
それがミカの性癖でもあった。

誰にその性癖が、理解できるであろうか。



まだミカは妄想の中で、接吻し続けていた…。

カスミソウのように可憐のままで…。




終わり。









ここsm東京さんに出勤させて頂いている時、
不思議な感覚で、
言葉で言い表しにくいのですが…

例えば、親がいない子供が集まる施設?みたいな場所で、自分が子供達を預かる立場だとしたら、
子供は、いつかそこから旅立たなければならない、
そしてまた、新しい子が入ってきて、
でも旅立った子も、たまに遊びにきてくれたり、
もしかしたらそこで一緒に働いてくれたり…

ここにいると、
それと同じ気持ちで、

自分が何か人に求めるというよりも、
自分がどっしりとここに根付いて
それによって相手に"安心感"を与える?

出逢いもあり、旅立ちもあり、
時折顔を見せてくれたり…

単なる性的な場所、として思っていなくて、
居てくれる安心感が得られる場所?
みたいな"居場所"を作っておけたらな…
という気持ちに、

入店して1年経とうとしている今だから、
そう思えるように、
メンタルが強くなってきました!

だから、出勤出来るときにはほぼいますが…
引かないでください…泣
お母さん?とは違うのですが…
来たい時にいつでも待ってくれていると、
私だったら嬉しいし安心する!と思って…

いつかやりたい将来のことは…
ここで書いてしまいました…照

親のいない、親と一緒にいれない子供たちの
"母"になりたいです!

そんな器は今の自分にはまだまだないですが…泣
ここsm東京さんで、そんな感覚をお勉強させてもらえている感謝を伝えられました。





また、
男女の恋愛ならば、
"駆け引き"
みたいなものがあって、
それで相手の気を引いたり、相手に惹かれたりするけれど、

ここは、
駆け引きをする場所ではなくて、

とにかく、
"安心感"
を与えたいという、
"母性愛"
が強く働きます。

同じ男女の関係であっても。

風俗の世界はきっと、
女性が急に何も言わずに辞めてしまったり、
男性も急に来なくなったり、
男女ともに、
寂しい思いをすることが、普段の生活よりも多い場所なのかもしれません。

だからこそ、
"いつも側にいる"
という安心感は、
男女ともに
風俗の世界では"稀有"なものとなるのかなと思います。

いっぱい、
"安心"してもらいたいです。





自分は、
ピアスをあけたことがありません。
ネイルもしません…
髪も染めません…
(うちの姉もです…姉妹そっくりです)

父親が、男の子が欲しくて生まれた女の子だからか、
男の子っぽい感覚がどこかに幼少期からあって、
男性目線で、どんな女性が素敵かといつも考えたりする癖が昔からありました。
(女の子が欲しくて産まれた男の子は、どことなく女性的になるそうです。)

父の教育も、
「女性は地味でいなさい」
「口数少なく」
「勉強しなさい」
でした。

女性は、
自然体で、
化粧も少しでいいくらい、
その人の内側からの女性的な魅力が溢れている女性は素敵だなと…
男の子目線でいるからかもしれません。

男の子目線なので、車の運転も好きです、
のんびりやなので、きっとびっくりされます!
運転する時は、多分男の子になっています…笑




「アルファイン」のことを、自分はずっと、
「アルファーイン」だと思っていました笑
思い込みって凄いです笑
生活の中で、そういうものがもしかしたらたくさんあるのかもしれません!
(恥ずかしいので、間違いあったらこっそり教えて下さい…これ間違ってるよ?って…照)



(今日は書きすぎました…)




いつも
いつまでも
"安心”を注いでおります。

愛と母性と共に…






人見知りだけど人が大好き、
人の心の奥の奥に入り込みたい、

心でちゃんと繋がりたい、
その人の心の奥深くに寄り添いたい

すぐ泣く
(情にもろすぎる)
食いしん坊
(食いしん坊に拍車がかかっています…)

SMという"愛"溢れる世界との御縁に感謝…



五条 乃々香

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