街で見かけた素人モデル専門 model-collection モデルコレクション 池袋店

03-5956-2826 営業時間:10:00〜23:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します
前の女の子 PREV
次の女の子 NEXT
女の子一覧 GIRL LIST
トップページ TOP PAGE
AI-generated image
AI-generated image
recommend
My model-collection ファンクラブに追加する

※ファンクラブへの追加はMYページにログインが必要です

  • 今すぐ会員登録

五条 乃々香Eカップ|T162|B90|W57|H89

年齢29歳

チャームポイント最高M嬢.大賞!次元を超える!

性感帯全身が感じてしまいます♥

趣味本を読むのが好きです

好きなタイプ愛のある変態紳士です♥

興味あるプレイ恥ずかしい姿を撮影されたいです♪

※正会員以上の会員様特典です

会員様限定写真を見る

週間出勤予定表

本日 8/21(金) 22(土) 23(日) 24(月) 25(火) 26(水)
11:00~ 11:00~
web予約
11:00~
web予約
11:00~
web予約
11:00~
web予約
11:00~
web予約
web予約web予約をご利用になる際は正会員以上での「my model-collection」へのログインが必要になります。

店長コメント Manager Comment

艶やかな黒髪に色白肌が映える、品格たっぷりな29歳のおっとり癒やし系美女。大人の洗練された雰囲気の彼女ですが、実は言葉で攻め立てられると理性が即・崩壊しちゃう超Mなドスケベ体質…!

お耳元でいやらしく囁かれるたび、お姉さんのプライドを脱ぎ捨てて官能的な蜜が溢れ出し、甘い快楽の沼にどこまでも堕ちていっちゃいます。

今ならハプニング満載の過激プレイや、そのエロすぎる姿を収める写真撮影オプションも大充実。まだ誰も暴いていない最高に貪欲な大人の果実を、貴方の愛で激しく、淫らに乱し尽くしてください!

基本プレイ Basic Play

  • 生フェラ
  • 口内発射
  • 69
  • 指入れ
  • ディープキス
  • ローションマッサージ
  • 素股
  • 手コキ
  • パイズリ
  • 足コキ
  • 顔出し撮影
  • 目隠し撮影
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

対応コース Course

  • コスプレ生撮りコース
  • コスプレ生撮りプレミアムAコース
  • コスプレ生撮りプレミアムBコース
  • コスプレ生撮りプレミアムCコース
  • コスプレ生撮り3Pコース
  • コスプレイメージコース
  • コスプレイメージプレミアムAコース
  • コスプレイメージプレミアムBコース
  • コスプレイメージプレミアムCコース
  • コスプレイメージ3Pコース
  • ヌードグラビア撮影コース
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

オプション Option

  • めがね
  • コスチューム追加
  • パンティ持ち帰り
  • パンスト破り
  • ピンクローター
  • アイマスク
  • オルガスター膣トレバイブ
  • プレミアム パンティ(Tバック)
  • 手枷
  • 足枷
  • 首輪
  • 猿ぐつわ
  • 縛り(綿ロープ)
  • 大バイブ
  • ハケバイブ
  • アナルバイブ
  • アナルプラグ
  • 吸引バイブ
  • ペロチュパ 乳首開発ローター
  • 電動乳首クリップ
  • 電マアタッチメント(Gスポット)
  • 電マアタッチメント(プッシー)
  • ディルド(吸盤付き)
  • リモコンバイブ入室
    (パンティ付)
  • ソフト鞭
  • 女の子のオナニー鑑賞
  • 鼻フック
  • 顔射
  • 電マ
  • アナルパール
  • 素顔の特別指名
  • 女の子の顔面唾液責め
  • お湯浣腸(強制排便)
  • 100cc浣腸
  • 同時責めリモコンバイブ(パンティ付)
  • クスコ
  • 肛門鏡
  • 尿シャワー
  • 洗濯バサミ
  • 電マアタッチメント(アナル)
  • 電マアタッチメント(3点責め)
  • 開口マスク
  • 即尺
  • ごっくん
  • バイブレーションガン
  • ピストンバイブ(ディルド込み)
  • アナルファック
  • イラマチオ
  • 嘔吐
  • 電マアタッチメント3個セット
  • ローソクプレイ
  • 剃毛
  • 牛乳浣腸
  • 自然排便
  • 産卵プレイ
  • 腟内カメラ付きバイブ(聴診器付)
  • 尿顔射
  • 飲尿(尿顔射含む)
  • コップ飲尿
  • 咀嚼プレイ
  • ドキドキデート 40分(リモコンバイブ付)
  • ドキドキデート 60分(リモコンバイブ付)
=得意・好きなコース=可=応相談(電話にてお問い合わせください)

五条 乃々香レビュー

8月16日 M様 プラチナ会員様

評価点数 100点

今回で12回目ですが、いつも120%満足させてもらってます。
おしりの調教も進み、プレイが激しくなってしまいました。
潮吹きもすごかったです。次回も是非お願いします。

他のレビューを読む

五条 乃々香ギャラリー

五条 乃々香ムービー

  • AI-generated image

M-Girls Diary Mガールダイアリー

肛門限界拡張…腸の奥まで見て(短編)

8/19 10:45

おはよう御座います。
ののかです。


昨日は暑かったような…
(服がびちょびちょでした…照)
残暑はここから長いですね。

お仕事毎日
本当に本当にお疲れ様です。

無理されていないかな…
と気にかけております。

自分は相変わらず元気です!




本日日記タイトルは、
【肛門限界拡張…腸の奥まで見て(短編)】
です。
(フィクションです…照)



【肛門限界拡張…腸の奥まで見て(短編)】

アヤノと申します。
私には、願望があります。
アナルを拡げられるだけでなく、そのもっともっと奥…腸まで視姦して欲しい…
お腹の方まで、ビクビクして、
腸の奥まで見られることで逝ってみたい…。

自分でも、可笑しいと思いました。
でも、その妄想は止まらず、
ある日ある場所に足を運んでしまったのでした。


そこは、地下で、
コンクリートに囲まれた無機質な部屋。
部屋の真ん中にテーブルがありました。

「アヤノさん?はじめまして。西条と申します。今日は来てくれて有難う。緊張しているかな?」

「アヤノと申します。宜しくお願いします…。」


”肛門限界拡張”
というタイトルが書かれたSM雑誌の刊行元に電話をしたら、
あれよという間に日時が決まり、
少し怖かったけれど、足取りは普段よりも速くにここに向かっていました。


「裸になれるかな?怖いよね。大丈夫だから。今日は、お尻しか触らないからね。」

西条さんは、メガネをかけて、髭をはやし、肩まであるロングの赤い髪を後ろに結えていた。

もう既にその人の”目”に"洗脳"されかかって、
頭の中がトロンとしてきている自分がいました。

私は裸になりました。

「信頼してくれてありがとう。そしたらね、テーブルの上に乗って、お尻を僕の方に向けるような体勢になってみてね。」

西条さんは、三脚を準備し始めました。

「撮影するのですか…?」

「うん。嫌だったらやらないよ。君のお尻が、僕の好みだったから。撮りたくなった。もっと奥も撮ってあげるよ。顔は撮らないようにしようか。それなら安心だね。アヤノさんに安心して欲しいから。」

心の中では、撮られることに物凄く高揚していました。
腸の奥まで撮られる事に…。

「始めていくよ。ワセリンを塗って、ローションを足しながら、指を1本、2本、3本…とゆっくり挿れていくからね。」

普段、自分でもアナルでオナニーしていましたが、2本が限界でした。

「ああ、アヤノさんのアナルは締まりがいいね。1本挿れてわかるよ。2本はすぐだね。そしたら、3本挿れてみようか。」

「あっ…。」

「ああ、3本飲み込んだよ。僕の指とアヤノさんのアナルの相性は最高だね。痛くないでしょう?ゆっくりだから大丈夫。4本挿れるよ。痛かったらちゃんと言うんだよ。」

「はい…痛くない…気持ちいいです…。奥…奥まで…。」

「うん、奥が良いって電話で言っていたものね。ああ4本入っちゃった。一旦抜くよ。凄い、アナルがパックリ開いちゃってる。カメラでちゃんと撮ってあるからね。舐めてあげよう。僕は、肛門が開けば開くほど、興奮するんだ。可笑しな性癖なんだ。性癖まで、アヤノさんと相性ぴったりだよ。」

「ああっっ……!いっ逝っちゃいます…。」

「待ってね、奥までよくみてあげる。僕の目で逝ってごらん?ほら、感じる?僕の視線を、腸の奥で。」

「ああ!逝く!!」

西条さんは、私の開いた肛門の、周りを丁寧に舐めてくれて、シワの1本1本まで…
照明を当て始めて、フラッシュの音が聴こえてきました。

「恥ずかしいです…。」

「この肛門を、今度僕の手で両側に開くよ。もっと奥までよく見えるようになる。ああ、凄い。中がピンク色だ。もっと奥まで見たい。」

「だめえ…また逝っちゃいます…!」

「こう、されたかったんだね。僕も、アヤノさんのアナルが最高にタイプだ。これから少しずつ、もっともっと奥まで見てあげれるように、限界まで拡張してあげるからね。拡張する玩具も今日プレゼントするから。それで自分でも拡げてね。次の拡張日はいつにしようか?この動画と写真は、次にアヤノさんと逢うまでの僕のオカズだよ。もう、君でしか興奮出来ないかもしれない。"奇跡の出逢い"だ。」


私は、頭真っ白になり、横にぐったり倒れかけながらも、
ずっとお尻を西条さんの方に向けたままで、
西条さんは私のお尻を、ずっとずっと愛でて、
性器を勃起させているのでした。

4本の指が入った私のアナルは、
ひくひくしながらも、
閉じようとして、また西条さんに開かれて…
を暫く繰り返していました。

西条さん、
私のお尻を
”肛門限界拡張”
してください。

5本指が入るまで、そして、
フィストが出来る肛門になるまで…。

たくさんお尻を
愛でてください。

あなたの"愛"が欲しいです。



終わり







Sの人のMの面を開花?させる事が好きです。

”人”を媒介にして、
"自分の多面性"を知るのだと感じます。

だから、自分を媒介にして、
新しい自分に気づいて欲しい願望です。

人はSとM必ず両面持っていると思います。







"才能と努力"

才能があっても努力しなければ結果は出ないし、
努力していても才能がなければ花開かない。
2つの掛け算だと感じております。

でも、どちらの比率が大きい方が無敵かといえば、
圧倒的
"努力"!


毎日コツコツと努力している人には、
絶対に敵わないと感じます。

その努力は、周りをもまきこむ力がある。

ほんの少しの才能と、
圧倒的努力。

だから自分も、
どんな環境でも、
頑張りたいです。

どんな努力も、
無駄にならない。

そこで結果が出なくとも、
未来のどこかで必ずそれが活きる時がある。

うさぎと亀、のおはなしが大好きです!







どうして世の中に宗教や思想があって、
それが昔から今までなくなることがないのだろうと
ふわっと不思議に感じました。
(なぜなぜスイッチオンです笑)

人間だれしも必ず、
弱い部分を持っているとおもいます。
どんなに強く見える人でも。

そうすると、
何かひとつのもの、人、こと、考え方に
"依存"
したくなる。
若しくは、すがりたくなる。

その対象物がなくなると、
とてつもなく孤独感を感じる。

でも、
すがらなくても?
人はもともとひとりでは生きていけないのだから
いつもみんな繋がっているって感じます!

一人じゃない。

いつも、
ちゃんと、
みんなこの世に生きとし生けるものみんな
繋がっています。

人間だけじゃない。
動物も、
植物も、
全部!

だから、
"安心"



(朝から不思議なはなしをいっぱい…ごめんなさい…謝)







本日も
感謝と愛の心を持って
五体満足に頭下げ
全ての人が幸せに過ごせるようにと願い
過ごさせてください…。



 


涙腺がどうしてこんなにゆるゆる…
(少しの言葉で泣きます…泣 情にもろい寂しがり屋)

愛は有限じゃない、無限だと気付く

人の、目には見えない"心"に触れたい

大好きなチョコレート我慢してダイエット中…けど炭水化物たべちゃう…涙


五条 乃々香

狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)

8/17 10:22

おはようございます。
ののかです。

今日からお盆休み明け、お仕事の方も多いかなとおもいます。
お休み明けはカラダもココロも疲れやすいので、
夜はゆっくり休まれて下さいね…。

夏バテなどなく、お元気でお過ごしだと良いです。

自分は元気です!
自分の元気の源は、早寝早起き8時間睡眠です。
(よく寝て、よく食べると元気…単純です笑)




本日日記タイトルは、
【狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)】
です。

自分は、多分なのですが…
遺伝子はSで、父の教育でMへ…なので、
常に、SとMの感情や欲が行ったり来たりしています…

羊の仮面を被った狼…の仮面を被った羊…の仮面を被った狼…
と何重にも仮面を被っている気がします笑





【狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)】

ある大学病院である。
ある年の第二内科。

研修医のサトルは、ユメという指導医につく事になった。
サトルにとってユメは、ずっと憧れの女性だった。
幾度となく夢の中でサトルは、ユメを苛めたり、苛められたり…を繰り返していた。

まさか、ユメが指導医になるとは想像もしていなかった。
サトルの心臓の鼓動が速くなった。


ユメは厳しかった。

「ダメじゃない。このカルテ記載。もっと要点をまとめなきゃ。」

「ごめんなさい。ごめんなさい。」


ある時、ユメに誘われてユメの自宅へ一緒に行くことになった。
サトルは、覚悟し、夢で見てきた事が叶うと確信した。

ユメはひとりシャワーを浴びにいって、
終えたらサトルの前で裸になった。
サトルは、興奮するよりも先に、これから何が起きるのかと脳内で予測し始めた。

よく見ると、ユメの頭の上の天井には、麻縄に繋がれたカラビナが垂れていた。
サトルが初めて目にする世界だった。

「サトル君、あの…ちょっとこっちへ来なさい。」

「は、はい…。」

ユメは、麻縄が結びついている手錠をサトルに手渡した。

「私の右手に、手錠をしなさい…。」

「は、はい。」

「そして、椅子を持ってきて、縄の余りを天井のカラビナに通しなさい…。」

サトルは、自分がまだ何をユメにしているのか理解出来なかった。

「その縄を、思い切り引きなさい。」

ユメの右手首は、頭の上に引き上げられ、ユメは天井から、電車で手すりにつかまっているような形になった。

サトルは、その姿を凝視した。
サトルが視姦すればするほどに、ユメの表情が歪んでいった。
目がトロンとし、さっきまでの命令口調だったユメの面影はなかった。

「もっと…手加減しないで思い切り引いて下さい…。」

段々と、Mと化していくユメ。

まるで、サトルが毎晩のように夢で見ていた、苛め苛められ…の光景を、ユメは見抜いたかのようにさえ感じた。

「…ああっっ…。」

ユメのあまりにも切ない声を聴き、サトルは急にユメを苛めたい衝動に駆られた。
その衝動さえ、ユメは細やかに察知したように感じた。

「縄の端を取っ手に結び付けて下さい…そして椅子からおりて、ソファーへ座って下さい…。」

サトルは、目の前のユメを思い切り犯したくて堪らなくなっていた。

「サトル君、今までみんなの前でしかって、恥をかかせてごめんなさい…。今日はそのお詫びをします…。私の惨めな姿を見て、たくさん笑ってやって下さい…。」

ユメは、左手で女の恥ずかしい部分を隠そうとしたが、丸見えだった。

「サトル君、くつろいで、お酒とおつまみ食べながら、自由に見下して下さい…。サトル君を苛めた罰を受けます…。」

「今日は、サトル君の奴隷になって、苛め抜かれます…。私が許しを乞うても、構わず苛め続けて下さいね。」

サトルのSのスイッチが入った。
無造作に下だけ服を脱ぎ、自分のモノをユメの前に露わにした。

「僕を満足させるまで、咥え続けるんだ。いいと言うまでやめるなよ。」

「はい…ご命令有難う御座います…。」

ユメの口は、温かく、クセになりそうだった。
サトルは、既にユメを自分の奴隷と思い込んた。
そしてサトル自身も、ユメの奴隷になりたかった。

そのうちに、ユメのSのスイッチが入った。

「サトル君…もっと奥まで咥えて下さいお願いします、って言わないとだめでしょ?お願いしないとやめちゃうよ?」

「ユメ先生…ごめんなさい…。もっと奥まで咥えて下さいお願いします…もっと!」

「偉いね。ユメ先生のお口の感覚を覚えて、毎日オナニーするのよ。もっといっぱい、ユメ先生の可愛い奴隷に調教してあげるからね。いい子にしていたらね。だからサトル君も、ユメ先生のこと、もっとこれから調教するのよ。わかった?」

「嬉しいです先生…ああ、もう出ちゃいます…。」

「だめ、我慢しなさい。んんっぐ…我慢も覚えさせてあげるからね。ユメ先生、我慢している顔見るの好きなの。」

「はい…!僕も先生が耐えて苦しんでいる顔いっぱい見たいです…。」

「先生が悶え苦しんでる顔もいっぱい見なさい。その顔も覚えるのよ。」

「ああ…先生出ちゃいます…出る!」

「サトル君のください…嬉しいです…!」


人は、SがあればMも必ず持っている。
両方あって、バランスが取れるのかもしれない。

ユメとサトルはその後、
お互いがスイッチャーであることを認識し、
その快楽にハマり、沼っていくのであった。




終わり






去年の8/31にsm東京さんに入店する前には、
昼間のお仕事だけしていました。
転職して、少しゆるゆる職場になり、
以前から興味があったSMの世界に&大学通い直す学費を貯める為に、
sm東京さんの門を叩きました。
(ひっそりまだ昼職継続中です…)


このSMの世界も大好きだし、
昼間の医療の世界も大好きです。

どちらも全然異なる世界のようだけれど、
自分が幸せを感じる生き方の基本は、

"周りの幸せを願って自分が一生懸命働くこと"

だと気付かせてもらえました。


自分の目標のためにここに入店し、
医療の世界も自分が進みたくて進みましたが、

時を重ねるごとに、
「誰かの幸せを願って働くって幸せ」
と感じるようになりました。


sm東京さんでも、
いつも"安心"を与えることができる"母"のような存在でありたい。

岩崎宏美さんの「聖母たちのララバイ」という曲の歌詞が、自分のsm東京さんでの気持ちに似ています。








"カルマのお返し"
という言葉があります。

奈良の玉置神社さんへ参拝行った帰り、
最近寄るのが、
信貴山のお寺です。
聖徳太子さんが、毘沙門天を祀ったお寺で、
古い古い、由緒ある凄く素敵な場所でした。
(とにかく、広いです!)

”空鉢護法”
という、信貴山の山頂の、毘沙門天のおつかいが祀られている場所があって、
そこは、一つだけ願い事を叶えてくれる場所だと書いてありました。

「自分は一体そこに辿り着いた時になにを願うのかな?」

と、その時まで何も考えずに、ただひたすら、誰もいない雨降りの山をのぼり続けました。

そして、ようやく辿り着いたときに出たただ一つの願い事が、

"人生、自分が与えて頂いた肉体が五体満足の間に、カルマのお返しをさせてください"

でした。

(オカルト苦手な人にはごめんなさい…泣)


人間、過去世のカルマを必ず背負ってこの世に魂を肉体に添えられて誕生する。
カルマとは、過ち。
その恩返しをして、魂を綺麗にして成長した魂が肉体から離れ、
また新しい未熟な魂が入ってきて、
新たな課題が目の前に課される。

辛いことは、カルマのお返し。
決して、無駄ではない?
辛いことほど、逆に喜びを感じなければならないと感じます。

自分が風俗の世界と御縁繋いでいただいたのも、きっとカルマのお返しと思っております。

お返しが終わるその日まで、
自分はここsm東京さんで精一杯
人のために尽くしたい思いです。




(だいぶおはなし変わりますが…)



自分は、寝相がわるいです笑(たぶん?)
きをつけ!の姿勢でねむれません…涙
ゴロゴロ左右に動き…
しまいにはお布団を丸めて抱っこして、気づいたら朝は寝てます笑
枕は…もう役割を果たさず…涙
メガネがつぶれています泣(家ではめがねっこです。小学生のときからメガネです。)





(お話したい病…笑 慣れてくるとお喋り子です笑)






本日も
全ての"奇跡"に
心の奥底から
感謝






最近
泣き虫に拍車がかかって
涙腺ゆるゆる
(必死に耐えてます…泣)


深い愛を感じられる"今"に
感謝

命ある当たり前じゃない"今"に
感謝



五条 乃々香

人間テーブル…あなたに使われたい(短編)

8/14 10:08

おはようございます。
ののかです。

お盆も、あっという間に残り3日ですね。
夏バテなど、お身体お変わりなりと良いです。


”人生もあっという間”

後悔もなく、人生生き切りたい
と思う
今日この頃です。
(あっ…しんみりなりました…)



本日日記タイトルは、
【人間テーブル…あなたに使われたい(短編)】
です。

江戸川乱歩さんの「人間椅子」を久しぶりに思い出して…椅子じゃなくてテーブルにしてみました笑






【人間テーブル…あなたに使われたい(短編)】

「今日は、面白い事をしよう。君をテーブルにする。裸になりなさい。」

「……えっ…テーブルですか?しかも裸??」

「そうだよ。そんな知らん顔しながらも、君はもう何されるか分かっていてアソコをいやらしく濡らしているんだろう?」

「…えっ…浅野さん、急にどうしたんですか?私、もう帰らないと。夕飯の支度しないとなんです。浅野さんもまた朝からですものね。」

「君が、テーブルになる事を、ずっと妄想していたんだ。お願いだ。」

「嫌です。ごめんなさい…。もう帰ります。」

「君が…先週閉店したあと、店仕舞いしている最中にここのソファーでオナニーしていただろう?」

「なっ…どうしてそれを…。」

「ここに動画が残ってる。僕の命令に従ってくれなかったら、この動画をオーナーやスタッフに公開する。」

「……。」

「裸になりなさい。」


由依は、主婦をしながら、この喫茶店でパート業をしていた。
浅野はここの責任者だ。
この街では有名な、昔からある趣のある喫茶店として人気だった。
由依も、学生の時からここによく通っていて、浅野もその頃から由依を知っていた。
由依は、この店を気に入り、浅野の人柄にも安心して、結婚後ここで働くことに決めた。

今はそれから1年が経った。


浅野は、性癖が特殊だった。
Sでもあり、Mでもあった。
女性に命令しながらも、自身が女性の下になる快感に溺れたい欲があった。
浅野の頭の良さがきっと、そうさせたのだろう。


由依は、浅野を信頼し、異性として少しだけ好いてもいた。
だから、驚きながらも、自分が素直に服を脱ぎ始めている事に気付いた。

生活感を漂わせるような、真っ白のランジェリーと由依にとてもよく似合っているスリップ。
浅野の、片方の口角が無意識にあがった。
雄の動物的本能を掻き立てる由依のもっちりとした肌。

「君は素直でいい子だ。ちゃんと僕の言わんとすることを分かってくれたね。賢い子だ。それじゃあ、テーブルにしていくよ。」


浅野は、メニュー表を手に取った。
それを、由依の腹部の辺りに横に垂直にして当てがい、
ホームセンターで買ってきた白いロープで
そのメニュー表を両端括り、
輪っかの部分を由依の首に掛けた。

人間テーブルの完成だ。

「似合っている。僕が君を完全に支配しているようだ。ここに、グラスを置くから、落としちゃだめだよ。」

「うう…はい…。私…恥ずかしいです…。」

「何言ってるんだ。僕のこの1本の指を、自分からおまんこに挿れてごらん。ぐっちょり濡れている筈だ。ほら、グラスを落とさないように、腰を落として。」

「落ちちゃいます…。いやっ…あん…。」

「ほら。とろとろだ。今度は2本挿れなさい。」


浅野は、これだけでは満足しない。


「今度は、僕が君のテーブルになる。僕はここで裸になって四つん這いになるから、君はここにさっきのようにグラスを置くんだ。分かったね?メニュー表を、僕のお腹に白いロープで括りつけて、その上においてもいい。君が決めなさい。」


由依は、もう浅野の支配下だった。
でも、支配下にありながら、浅野を奴隷のようにする…
由依にはまだ理解出来なかったが、浅野はもうそれだけで勃起していた。
そして、顔が紅潮していた。


「みてごらん。僕のペニスと顔を。君にテーブルにされて、興奮しているんだ。でも、君は僕の支配下だからね。君なら、僕のこんな性癖を少しずつ理解してくれて、僕を興奮させてくれるね?僕は君に出逢った時から、その理解力がある女性だと見抜いていた。」


M男性とは、自分の好みのS女性を一瞬で見抜くと言う。
由依はSでもMでもなかった、寧ろどちらかというと大人しくて、周りにはMと言った方がしっくりきたかもしれない。

でも、浅野のMの部分から見たら、由依の秘めたS性は堪らなくタイプだった。


2人裸になって
”人間テーブル”
と言いながら高揚し合っている光景は、
アンダーグラウンドな世界なのだろうか。

オープンにされないからこそ、
高揚出来る世界観なのかもしれない。

いつまでも、
”秘められた世界”であることを
浅野は願っていた。

由依と共に。



終わり。






団鬼六さんが、奇譚クラブ時代に描いた
「女と蛇」というタイトルを見て思い出しました。

うちの父は、自分が小さい頃、
農家での往診の帰りに田舎で、
蛇の抜け殻をよく家に持って帰ってきて、
自宅の至る所に飾っていました。
(父の癖も変わっていました。)

倒れたシカを家に連れて帰ってきて、無償で治療して、また自然に返したり、、

そんな父をずっと見ていた幼少期、
自分の性の部分も刺激されたのかもしれません。

親子で影響を与え合う程度は、
計り知れず凄いなと感じます。





ただ、ここで、
存在し続け、
何を求めることもなく、
自分の中に”愛”を循環させ続ける事が、
”今”の自分にとっての役目と思っております。
(まだまだ未熟者ですが…泣)


その愛を、
周りがうんと幸せになって下さる為に、
人生生きている間に、
たくさん溢れさせたいです!

自分という媒介を使って…




いつも皆様の幸せを
心から願っております。


本日も変わらず
目の前にある全てのものに
頭深く下げ
感謝





五条 乃々香

幼女オナニー…ピアノの椅子かどに...

8/12 16:03

こんにちは。
ののかです。

昨晩は台風で大雨!
土砂降り!
お足元、大丈夫でしたでしょうか?
お天気の急変が夏は多いですので、お盆でご移動の際には、お気を付けて下さい…。

いつもお身体お心、気にかけております。
大事なお身体お心です。




本日日記タイトルは、
【幼女オナニー…ピアノの椅子かどに擦って(短編)】
です。

自分は、
3歳から自慰行為覚えてしまい…
(また別に日記書きます…)
自分を題材に?
書いてみようと思いました。
3歳なので、あまり記憶がないくらいなのですが…
(何となくの記憶を探りながら…)

「うそでしょ!?」
と思われるような…
本当のおはなしです…照





【幼女オナニー…ピアノの椅子かどに擦って(短編)】

ある幼女がここにいた。

少女と呼ぶにはまだ小さ過ぎる。
やっと歩く事を覚えて、身体や脳、精神と、
様々な部分が急に成長する段階…
よりももっと早い段階の子だろう。

保育園や幼稚園も知らない、
親、兄弟…近親の中でしか自分を確認出来ない環境下にいる。

何がこの幼女に、
"性的快楽"
という世界を教えたのだろう。

それともこの幼女は、
性的快楽を人よりも強く感じるようにと
この世に生を宿されたのだろうか。


この幼女の名前は
"モエ"
と言った。

「モエちゃん、お母さんお出かけしてくるから、ちょっとだけ一人で留守番していてね。おやつ置いておくね。お姉ちゃんは学校から夕方帰ってくるから。」

モエは、
おとなしくてほとんど喋らない子だった。
何を考えているかと、親も悩むように、
ずっと無言で立ち尽くしているような子だった。

モエは…
いつも"妄想"の世界にいた。
何かあればいつも、
空想に耽った。

その妄想の世界を加速したのが、
親が好きだった"映画"だった。
モエの両親は共に映画が好きで、
家でずっと映画が流れていた。

モエはその中でも、
男女がカラダを激しく重ね、唇を重ね合わせ、
汗をかきながら永遠にそれを無言で続けるシーンを観て、
カラダがどうしようもなくなっていた。

でもこの事は、誰にも言えなかった。


モエが、一人初めて留守番をしたその日、
モエは、この映画のこのシーンと覚えていたところを急いで再生し、
母親が帰ってこないかドキドキしながら、
初めてその男女の体液まみれになっている愛し合いシーンを凝視した。

モエは、3歳だ。
膣も触った事がなければ、どんな形かも分からない。
性行為も知らない。
自慰行為という言葉も知らない。

でも、
モエは、下半身が耐えられずに、
どこかにそれを強く擦り付けたくなった。
そして、その小さな身体を、
ピアノの椅子の上にうつ伏せにさせ、
お股を椅子のかどに合わせて、
思い切り擦った。

それはまるで、
盛り期の中学生くらいの男児のようだが、
モエは、"3歳の幼女"だ。
異様な光景だろう。
でも、フィクションではない。

モエはあまり喋らないので、
声も出さず、
ただただ、
自分の肉体の誘いに従うだけだった。

画面の中の男女は、
どうしてこんなに恍惚とした表情を浮かべて、
裸で、
とにかく唇をいっときも離さないのだろう、
とモエは考えるにはまだ発育途中過ぎた。

モエは、
1分もしないうちに、
自分のカラダで何か起きたと分かった。

"逝った"
のだ。

逝ったあとの幼女のカラダは、
排尿する時、尿が出にくくなって、とても不快感を感じていた。

これが、モエの人生初めての
"オナニー"
だった。


数分後、
母親が帰ってきて、
姉も学校から帰ってきた。
父は夜ご飯の時に、泥だらけの長靴と白衣姿で毎日帰ってくる。
その白衣の匂いは、獣臭でいっぱいだった。
モエは、その頃から、周りの様々な五感で感じる情報を、性と結びつけて脳に仕舞うようになった。

寝る頃にはまたモエは、
したくなっていた。
だから、布団の中で手で擦って、
また"逝った"。

モエは、
明日も明後日も、毎日、
一人でお留守番をする時間になったら、
決まった映画のシーンを再生して、
オナニーするようになったのだった。



大人になったモエは、
まだ毎日のように、
あの幼女の時よりも激しく、
オナニーをし続けていた。

モエが一番興奮するオカズ…それは、
"自分の喘ぎ声の録音を聴くこと"
"自分の痴態を動画に撮ったものを観ること"
だ。

どんなアダルト動画よりも、
自分の喘ぎ声や痴態が一番興奮した。
なんて破廉恥な…


そのおはなしは、
またこんど…





終わり

(3歳から自慰行為のおはなしは、もっと書きたい病です…涙 短編なのでこのあたりで…涙)



明日明後日あたりから帰省ラッシュに入ってくると思いますので、
熱中症など気をつけて、移動なさってくださいね。




変わらず日々、
愛と母性を循環し続けております。





五条 乃々香

乃々香より愛を込めて

8/11 14:40

いつも優しく愛を注いでくださり、心より感謝しております。

過去があるからこそ今があり、今があるからこそ未来が続いていく——その当たり前のようで尊い連鎖を、日々静かに実感しております。

だからこそ、今この瞬間に感謝し、精一杯を尽くして生きることの大切さを、改めて噛みしめております。

ご主人様との出逢いは、まさに一期一会の奇跡です。

その奇跡に感謝の心を忘れず、一日一日を誠実に、丁寧に生きていきたいと願っております。

▼すべての日記を読むには

my model-collection 今すぐ会員登録(無料)

▼会員登録済みの方は

my model-collection ログインはこちら

本日8月20日(木)の出勤予定

VISA MasterCard AMERICAN JCB dinersクレジットカード決済はこちら